イベント
| イベント名 | 陸上養殖入門 ~産業の現状・飼育技術・新規参入の戦略~ |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年11月27日(木)
~ 2025年12月12日(金)
【Live配信】2025年11月27日(木)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2025年12月12日(金)まで受付 (視聴期間:12/12~12/25) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ 【配布資料】 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年12月12日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
陸上養殖入門
~産業の現状・飼育技術・新規参入の戦略~
■ 主要魚種(トラフグ・サケ類・エビ類など)の養殖ポイントと収益性 ■
■ 廃工場・廃エネルギーの有効利用、再生可能エネルギーとの連携事例 ■
■ 新規参入に向けた設備・コスト・採算性・ビジネスプランの構築 ■
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
Live配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
拡大する陸上養殖市場。
”環境変動に強く安定供給ができる陸上養殖”の仕組みから、
水処理・環境制御・飼育管理技術の基礎、
廃エネルギー活用や新規参入・ブランド化・流通戦略 など
ビジネスプラン構築までを徹底解説!
[キーワード]
陸上養殖、循環式飼育技術、アンモニア硝化・脱窒、環境制御、物質循環、成長促進、繁殖制御、新規参入、DX(デジタルトランスフォーメーション)
| 講師 |
東京海洋大学 海洋生物資源学部門 准教授 博士(水産学) 遠藤 雅人 氏
[ご専門] 水族養殖学、特に陸上養殖システム
| セミナー趣旨 |
陸上養殖は水産物を工場生産できる唯一の養殖形態です。施設内で魚介類の生産が行われることから昨今の気候変動のリスクを回避しながら安定した生産が可能です。しかしながら、安定した生産環境を作り出すために多くのエネルギーを必要とします。このコストを環境制御による成長促進等で賄う必要があります。環境への物質排出も抑えることができ、廃棄物を回収し、肥料として利用することもできます。
また、生産技術や生産物の特徴を付加価値として捉え、ブランド化を進めるなど、高価格で取引可能な流通・販売まで含めた戦略が事業成立のカギとなります。生産企業数も増えてきており、今後の成長が期待される分野です。
本セミナーでは飼育技術の原理から産業の現状と未来、新規参入の際のビジネスプラン構築のアイデアについてご紹介します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 5/29 抗体薬物複合体(ADC)医薬品における 品質試験・規格設定と ADC特性評価/DAR解析の注意点 (2026年03月19日)
- 5/29 粉粒体の表面改質と液相コーティングの実践ポイント (2026年03月18日)
- 5/26 (指定)医薬部外品/OTC医薬品の 規格及び試験方法の相違/記載方法と 逸脱・OOS/OOTの考え方 (2026年03月18日)
- 5/28 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 半導体プロセスにおける検査・解析技術の基礎と最新技術動向 〜光と電子で「見る」技術の最先端〜 (2026年03月18日)
- 5/22 LCA(ライフサイクルアセスメント)の基礎と実践 規格・法規に適合したLCA計算と活用手法 (2026年03月18日)
- 5/29 注射剤における 目視・抜取異物検査の基準設定(適・不適管理レベル)と 異物低減方法 (2026年03月18日)
- 5/22 他社特許分析の実務と生成AIを使った効率化、 "強い"特許を得るための考え方・具体的方法 (2026年03月18日)
- 5/26 <分子系・固体系の> 第一原理計算(DFT)の基礎と実物質との比較・解釈 (2026年03月18日)
- 5/21 三極(日米欧)の違いを踏まえた治験薬GMPの要点と 試験法設定・規格値・有効期間設定の考え方 (2026年03月18日)
- 5/28 バイオ医薬品の原薬製造工程に関する 承認申請書/CTD記載の留意点と 生物由来原料基準への対応 (2026年03月18日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)