イベント
| イベント名 | 半導体パッケージ技術の進化と それを支える要素技術 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年11月28日(金)
~ 2025年12月15日(月)
【ライブ配信】2025年11月28日(金)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2025年12月15日(月)まで受付 (視聴期間:12/15~12/26) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ 【配布資料】 PDFデータ(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、S&T会員のマイページよりダウンロード可となります。 ※アーカイブ配信受講の場合は配信開始日からダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年12月15日(月)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
半導体パッケージ技術の進化と
それを支える要素技術
~半導体パッケージ技術で何が起きているのか、何が起こるのか、何が必要になるのか~
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
【半導体産業応援キャンペーン対象セミナー】3名以上のお申込みでさらにおトク
【半導体産業応援キャンペーン対象セミナー】3名以上のお申込みでさらにおトク
【オンライン配信】
ライブ配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
更なる「高性能化」「多機能化」「小型化」に向けて
大きく変化、多様化する半導体パッケージを原点・基本から解説
大きく変化、多様化する半導体パッケージを原点・基本から解説
半導体パッケージ形態の変遷、製造工程と装置・材料、最新技術
基本的な方式、製造方法、最新の方式、今後の流れをわかりやすく解説
現在および将来のパッケージング技術は
何を求められてそれぞれの形態・方式となったのか、またそのための要素技術は
FOWLP、CoWos、Sip、TSV、ウエハ接合、ダイシング、裏面研削、ワイヤボンディング、
ダイボンディング、モールディング、バンプ、パッケージ基板、フリップチップ、MEMS、センサー、、、
材料・デバイス・装置のメーカー、ユーザーの方々はもちろん、
パッケージ技術の周辺に携わる方々は是非
用途別に異なるパッケージング技術への要求とは、製造工程、使用材料、
装置で何を変えなければならないのか
最新パッケージング技術の詳細も解説
| 講師 |
株式会社ISTL 代表取締役社長 博士(工学) 礒部 晶 氏
元日本電気、元ニッタハース、元ディスコ
| セミナー趣旨 |
AI、IoT、5G時代の到来により、電子デバイスとそのパッケージング技術には様々な革新が求められています。求められるデバイスは必ずしも「先端品」と一括りにされるものではなく、用途別に求められるパッケージング技術も異なってきます。
本セミナーでは、電子デバイスの基礎、パッケージング技術の基礎から学び、現在および将来のパッケージング技術が何を求められてそれぞれの形態・方式となったのか、またそのための要素技術は何なのかについて解説します。
| セミナー講演内容 |
1.AI、IoT、5G時代の到来
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 4/24 QCラボにおける LIMS/電子実験ノートの導入・運用における CSV/DI対応 <電子的規制対応と運用に向けてのポイント> (2026年01月23日)
- 4/17 生成AI時代の技術マーケティング ―研究開発の視点で学ぶ市場探索・評価と生成AI活用法― (2026年01月23日)
- 4/17 プラスチックの難燃化技術の基礎と 技術・規制・リサイクル対応動向まで (2026年01月23日)
- 4/14 医薬品事業における ポートフォリオマネジメントのヒント (2026年01月22日)
- 4/22 ヒューマノイドロボットを中心とした フィジカルAIの最新動向と 日本の現在地・企業戦略へのヒント (2026年01月22日)
- 4/16 伝熱の基礎と計算方法 および温度計測とその留意点 (2026年01月22日)
- 3/31 ICH M7を踏まえたニトロソアミン類を含む 変異原性不純物の評価・管理の基礎 (2026年01月22日)
- 5/28 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 品質力をアップする 「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース 【全7セミナー】 (2026年01月22日)
- 3/18 量子ドットの物性・合成・耐久性向上と ディスプレイおよびセンサーへの応用動向 (2026年01月22日)
- 3/27 FDAの新しいCSAガイダンスの 医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性 ~その現実的考察~ (2026年01月22日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)