| イベント名 | 発表会場で頼れる 技術者のための英語プレゼン 突破メソッド |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月24日(火)
10:30~16:30 ライブ配信受講に加えて、見逃し配信でも以下期間中に視聴できます 【見逃し配信の視聴期間】 2026年3月25日(水)PM~3月31日(火)まで ※このセミナーは見逃し配信付きです。セミナー終了後も繰り返しの視聴学習が可能です。 ※ライブ配信を欠席し見逃し配信の視聴のみの受講も可能です。 ※見逃し配信は原則として編集は行いません。 ※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のご連絡をいたします。 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 ・PDFテキスト(印刷可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年03月24日(火)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
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発表会場で頼れる
技術者のための英語プレゼン 突破メソッド
スライド構成、安心・安全な決まり文句に、Q&Aフリーズ対策まで
準備・根回し・心構えまで網羅
差し迫るプレゼンの緊急対処に即効性!実践テクニック集
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
開催日の【2日前】より視聴用リンクが表示されます。
担当技術者としての仕様打合せ、新製品説明会、国際学会発表など、
研究者・技術者に急遽差し迫る英語プレゼンに求められる「現場を乗り切る力」を養うために、
数々の逆境・修羅場をくぐってきた講師が、即効性のある対処法を集約して伝授します。
講師オリジナルの「英語パワポテンプレート集」「英語プレゼン決まり文句集」も提供★
✔ 内容知識には自信があるが、大勢のまえで英語で発表することが初めての研究者技術者
✔ 過去、海外での英語発表で悔しい思いをされた方で今後の対処法を準備したい研究者技術者
✔ 従来の英語プレゼンセミナーでなく、速習できる現場サバイバル教育をめざす社員教育部門の方
✔ 現地法人への講習会を急に言い渡されてプレゼンの常識を短時間で知りたい方々
✔ 日本人とは違う角度で質問される際のうろたえない会場現場での対処方法を知りたい方々
| 講師 |
N研究所(株) 代表取締役社長 / 元岐阜大学 工学部電気電子情報工学科 教授
博士(工学) 蜷川 忠三 氏
[専門]
機械学習,電力工学,制御工学
| セミナー趣旨 |
このセミナーは,世に溢れる英語やプレゼンの専門家による,美しい理想的な英語によるプレゼンを目指すものではありません。普段の業務で忙殺される企業エンジニアが急遽,大勢外国人のまえで英語で発表することになったときの緊急対処法を説くものです。
講師が経験した30年余りの,米国大学院留学,新製品説明会,現地技術者講習会,国際学会発表,大学での英語発表法授業などの豊富な経験を集大成し「これで突破」という方法を伝えます。長年のノウハウを端的にまとめた,講師オリジナルの「英語パワポテンプレート集」,「英語プレゼン決まり文句集」もきっと特急で対処したい方には有用だと思います。
それでも発表会場では予期せぬことが次々と起こるものです。それらに何とか対応して生き残る野戦サバイバルともいえる対処法を膨大な逆境経験の中からご紹介します。
| セミナー講演内容 |
1.1 留学生・技術者・大学教員での失敗
・留学生として大学院授業で挫折・担当技術者として仕様打合せで緊張
・技術責任者として新製品説明会で冷や汗
・学生を国際学会発表させ沈黙フリーズ多発
2.スライド・台本の速成パターン
2.1 構成/内容のパターン化
・上級プレゼンにこだわらず分かりやすい構成
・目的,課題,目標,方法,データ,結果,まとめ
2.2 一流を狙わず確実に成功する方法を選ぶ
・スライドに棒読みセンテンスを埋込む切札
・写真,イラスト,比較表,グラフで勝負
2.3 「パワポテンプレート」と「プレゼン決り文句集」
・講師の経験から超初心者サンプル集紹介
3.スライド・台本の例題デモとその解説
3.1 例題設定
・目的,役柄,聴衆,会場をパワポ作成前に設定
3.2 「パワポテンプレート集」によるパワポ作成デモ
・最初にまずい例を示し受講生とともに改良していく
3.3 「プレゼン決まり文句集」による台本作成デモ
・各スライドに冒頭の決まり文句を設定する
・スライドに埋め込んだセリフ文を棒読みでOK
4.質疑応答を乗り切るためのポイント
4.1 質問想定と自然体
・いくら想定しても質問は意外な観点で訊かれる
4.2 質問聞きとりのポイントとフリーズ対策
・質問者の世辞(前置き)と質問を聴き分けるコツ
・質問の訊き返しや沈黙を回避する決まり文句
5.講師による模擬プレゼンデモと実践ノウハウ
5.1 英語プレゼン全般において注意すべきポイント
・声量・速さ,単純さ,決まり文句,ポインタ動き
・聴かせる時間と目視させる時間
5.2 質疑応答を乗り切るためのポイント
・司会者・発表者・質問者のやりとり
・度胸,声量,単純さ,キーワード
5.3 現場ハプニングへの対処
・パワポ忘れ,文字化け,時間変更,体調不良
6.まとめ
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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