イベント
| イベント名 | 半導体封止材料の基礎と近年の開発動向 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年02月19日(木)
13:00~14:45 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | ライブ配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年02月19日(木)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
半導体封止材料の基礎と近年の開発動向
~パワー半導体・先端パッケージ向け・高熱伝導化技術・環境対応等~
固形封止材を中心に、パワー半導体向け・先端半導体向け封止材に重要な技術開発、
派生製品の開発、環境対応技術の最近の動向を解説。
半導体封止材の基礎~開発動向の概略を押さえたい方におすすめのセミナーです。
半導体封止材の基礎~開発動向の概略を押さえたい方におすすめのセミナーです。
| 講師 |
(株)レゾナック エレクトロニクス事業本部 開発センター 封止材料開発部 マネージャー
中村 真也 氏
| セミナー趣旨 |
本講座では、半導体封止材の基礎技術および弊社における最近の開発動向に関して、固形封止材を中心に派生製品に関する内容も含み講演させていただきます。
パワー半導体向け封止材、先端向け封止材に重要な技術開発、派生製品の開発、環境対応技術の最近の動向に関して説明させていただきます。基礎技術に関してもわかりやすく解説いたしますので、封止材にあまりなじみがない方や初心者の方にもご理解いただける内容かと存じます。
| セミナー講演内容 |
1.レゾナックの封止材事業のご紹介
2.封止材の基礎技術
2.1 封止材の役割
2.2 固形封止材の基礎技術
2.3 液状封止材の基礎技術
3.パワー半導体向け封止材
3.1 パワー半導体向け封止材の設計方針
3.2 パワー半導体向け封止材の評価技術
3.3 パワー半導体向け封止材の材料技術
4.封止材の最近の進歩
4.1 成型方式:トランスファー成形とコンプレッション成形
4.2 先端パッケージ用封止材
5.高熱伝導化技術
6.封止材技術を転用した派生製品
6.1 LED用白色封止材
6.2 インダクター用磁性封止材
7.環境対応封止材の開発動向
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 8/18 作業環境測定(有機溶剤)におけるデザイン、サンプリング、法令対応の要点 (2026年04月13日)
- 5/18 新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略:取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果 (2026年04月10日)
- 4/28 逸脱と再発防止のために製造員、試験検査員、品質保証員に教育すべきこと (2026年04月10日)
- 9/30 Excelと例題で学ぶ直交表実験入門 (2026年04月10日)
- 6/29 ALDの基礎と原料の分子設計、成膜プロセス、最新トレンド (2026年04月08日)
- 6/8 臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方と AEにおける薬剤との関連性判断の事例 (2026年04月08日)
- 5/27 音響メタマテリアルの 基礎工学と研究開発の動向 (2026年04月08日)
- 6/30 プラスチック製品の強度設計 材料力学の基礎とトラブルを防ぐ実務ノウハウ (2026年04月08日)
- 6/10 安定性・凝集抑制を目指した タンパク質溶液製剤の合理的設計・添加剤選定と 構造安定性の評価 (2026年04月08日)
- 5/25 医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴 =落とし穴にはまらないための処方= (承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル) (2026年04月08日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)