イベント
| イベント名 | GMPヒューマンエラー防止コース |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月26日(木)
~ 2026年04月13日(月)
<Aコース> 【会場受講】 2026年3月26日(木)13:00~16:30 【ライブ配信受講】 2026年3月26日(木)13:00~16:30 【アーカイブ配信受講】 2029年4月9日(月)まで受付 (配信期間:4/9~4/22) <Bコース> 【ライブ配信受講】 2026年3月30日(月)10:30~16:30 【アーカイブ配信受講】 2026年4月13日(月)まで受付 (配信期間:4/13~4/24) ※ライブ(Zoom)配信・会場(Aコースのみ)受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 【配布資料】 ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※配信日に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 会場受講(Aコースのみ):製本テキスト (会場にて直接お渡しします) |
| 会場名 | Aコース:【会場受講(アーカイブ配信付)】or【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】 Bコース:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】 |
| 会場の住所 | 東京都港区浜松町2-8-14 浜松町TSビル ビジョンセンター浜松町 4F H室 (※Bコースは会場なし) |
| 地図 | https://www.science-t.com/hall/28015.html |
| お申し込み期限日 | 2026年03月26日(木)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
GMPヒューマンエラー防止コース
2日コース(各コース選択受講可)
▼単コースでの受講は、各A・Bコースのページよりお申込みください▼
Aコース(3/26開催)
Bコース(3/30開催)
受講可能な形式
Aコース:【会場受講(アーカイブ配信付)】or【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or
【アーカイブ配信】
Bコース:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
Bコース:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンライン配信】
ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講/会場受講(Aコースのみ)」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能です。 その場合「ライブ配信受講」または「会場受講」にてお申込みいただき、申込みフォーム通信欄にて、アーカイブ配信受講のコースをご連絡ください。
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講/会場受講(Aコースのみ)」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能です。 その場合「ライブ配信受講」または「会場受講」にてお申込みいただき、申込みフォーム通信欄にて、アーカイブ配信受講のコースをご連絡ください。
| セミナー講演内容 |
▼詳細項目については、各A・Bコースのページよりご確認ください▼
Aコース(3/26開催)
≫ GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理
講師:大塚製薬(株) 信頼性保証本部 品質企画室 室長 藤井 達也 氏
本講演では、医薬品製造におけるヒューマンエラー防止とデータインテグリティ管理の重要性を解説します。GMP現場では、人為的なミスを最小限に抑え、正確で信頼性の高いデータ管理が不可欠です。製造管理・品質管理の業務に即したALCOA+原則に基づく記録管理のポイントや、記録ライフサイクルにおける完全性・一貫性・可用性・耐久性の確保について、実践的な視点から紹介します。特に試験室管理では、業務設計上の注意点と具体的な管理手法を解説します。
講師:大塚製薬(株) 信頼性保証本部 品質企画室 室長 藤井 達也 氏
本講演では、医薬品製造におけるヒューマンエラー防止とデータインテグリティ管理の重要性を解説します。GMP現場では、人為的なミスを最小限に抑え、正確で信頼性の高いデータ管理が不可欠です。製造管理・品質管理の業務に即したALCOA+原則に基づく記録管理のポイントや、記録ライフサイクルにおける完全性・一貫性・可用性・耐久性の確保について、実践的な視点から紹介します。特に試験室管理では、業務設計上の注意点と具体的な管理手法を解説します。
Bコース(3/30開催)
≫ 簡便化、抜け防止の観点をふまえたGMP SOP/製造指図記録書の形式・作成(改訂)・記入方法
講師:医薬品GMP教育支援センター 代表 髙木 肇 氏
(元) 塩野義製薬(株) 製造管理責任者
SOPや製造指図書はあるもののヒューマンエラーや逸脱が絶えない。あるいはSOPが現場で活用されず、作業者が自分のノウハウをメモにして作業している、なぜそのようなことが起こるのか。一つの原因としてSOPや指図記録書の内容不備が考えられる。不適切なSOPでは当然適切な実地訓練も期待できない。適切なSOP、指図記録書について受講者と一緒に考える講座である。
講師:医薬品GMP教育支援センター 代表 髙木 肇 氏
(元) 塩野義製薬(株) 製造管理責任者
SOPや製造指図書はあるもののヒューマンエラーや逸脱が絶えない。あるいはSOPが現場で活用されず、作業者が自分のノウハウをメモにして作業している、なぜそのようなことが起こるのか。一つの原因としてSOPや指図記録書の内容不備が考えられる。不適切なSOPでは当然適切な実地訓練も期待できない。適切なSOP、指図記録書について受講者と一緒に考える講座である。
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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