イベント
3/30 <CO2排出量の計算とその評価> バイオブタジエン製造プロセスの開発と LCAを用いたタイヤのカーボンフットプリント評価
| イベント名 | <CO2排出量の計算とその評価> バイオブタジエン製造プロセスの開発と LCAを用いたタイヤのカーボンフットプリント評価 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月30日(月)
10:20~12:00 (講義90分+Q&A) 【見逃し配信の視聴期間】 2026年3月31日(火)~4月6日(月)まで ※このセミナーは見逃し配信付です。セミナー終了後も繰り返しの視聴学習が可能です。 ※視聴期間は終了翌日から7日間を予定しています。また録画データは原則として編集は行いません。 ※マイページからZoomの録画視聴用リンクにてご視聴いただきます。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が開催日に間に合わないことがございます。 ※Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年03月30日(月)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
<CO2排出量の計算とその評価>
バイオブタジエン製造プロセスの開発と
LCAを用いたタイヤのカーボンフットプリント評価
■原料確保から廃棄に至るまでのCO2排出量の算出方法■
■午前中で学べる90分セミナー■
★ Zoom見逃し配信(アーカイブ)のみの受講も可。
★ バイオブタジエンを用いたタイヤを例に、原料確保から廃棄に至るまでのCO2排出量の
★ バイオブタジエンを用いたタイヤを例に、原料確保から廃棄に至るまでのCO2排出量の
算出方法を解説します。
| 講師 |
(国研)産業技術総合研究所 機能化学研究部門 主任研究員 花岡 寿明 氏
| セミナー趣旨 |
新規プロセスであるバイオマスからのブタジエン合成プロセスの開発状況と、バイオブタジエンを用いたタイヤについて、原料確保から廃棄に至るまでのCO2排出量(カーボンフットプリント)の算出を行った。CO排出量が多い工程を明らかにすると共に、効果的にCO2排出を抑制するための方策を提言する。
| セミナー講演内容 |
<得られる知識・技術>
着目した製品について、原料調達、輸送、製造、使用、廃棄に至るまで
排出されたCO2排出量(カーボンフットプリント)の算出方法
<プログラム>
1.バイオマスから、何を、どのようなプロセスで製造すれば良いのか?
2.価格競争力を持つため、技術課題の目標値は?
3.技術課題をどのようにクリアするのか?
4.バイオベース製品のCO2排出量は、既存の製品と比較し、どれくらい少ない?
□質疑応答□
着目した製品について、原料調達、輸送、製造、使用、廃棄に至るまで
排出されたCO2排出量(カーボンフットプリント)の算出方法
<プログラム>
1.バイオマスから、何を、どのようなプロセスで製造すれば良いのか?
2.価格競争力を持つため、技術課題の目標値は?
3.技術課題をどのようにクリアするのか?
4.バイオベース製品のCO2排出量は、既存の製品と比較し、どれくらい少ない?
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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