| イベント名 | 医薬品の国内・国際輸送時に欠かせないGDPの要点と 保管・温度管理の実務ノウハウ |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年05月27日(水)
13:00~16:30 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 ライブ配信受講:製本テキスト (開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 |
| 会場名 | ライブ配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年05月27日(水)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
医薬品の国内・国際輸送時に欠かせないGDPの要点と
保管・温度管理の実務ノウハウ
~温度管理(温度マッピング設定、温度モニタリングシステム構築)、輸送、保管の注意点~
医薬品の国内・国際輸送(陸路、空路、海路)を行う上での保管、倉庫管理、
医薬品輸送時及び保管時におけるGDP対応の要点解説・実務上の留意点を解説いたします。
原薬・バイオ医薬品・危険品・毒物・劇物等・ウイルス・感染性物質の輸送時に関連する
・GDPの基礎とガイドラインの要点
・医薬品の国内外における輸送、保管におけるGDPのポイント
・温度管理(温度マッピング設定、温度モニタリングシステム構築)
・航空輸送、海上輸送の注意事項
| 講師 |
ジェットエイト株式会社
後藤 美月 氏
医薬品保管・輸送部門の品質管理担当として、製薬会社との窓口となり、監査対応・SOP管理を行う。
自社の医薬品倉庫においては、設計からGDP監修として携わり、完成後のSOPやソフト面の整備も行った。
ジェットエイト株式会社
関戸 春乃 氏
医薬・創薬関連品や医療検体の国際温度管理物流のオペレーション責任者として、製薬会社からの要望に応える高い品質のGDP物流サービスを提供している。
海外製薬会社への物流ソリューションの提案や、海外物流業者向けオペレーションマニュアルの整備、現地での教育訓練など、国外での医薬品物流の現場でも指揮を執っている。
| セミナー趣旨 |
医薬品の国内・国際輸送(陸路、空路、海路)を行う上での保管、倉庫管理、温度管理(温度マッピング設定、温度モニタリングシステム構築)等GDP対応の実務上のポイント学べるセミナーです。また、原薬・バイオ医薬品・危険品・毒物・劇物等・ウイルス・感染性物質の保管および輸送事例、取り扱いにおける注意点についてもご解説を致します。
| セミナー講演内容 |
1. GDPの基本
1.1 GDPガイドラインとは
1.2 さまざまなGDPガイドライン
1.3 GDPガイドラインの構成
2. GDPのポイント
2.1 GDPガイドラインに準拠するためには
2.2 組織体制
2.3 品質マネジメント
2.4 施設及び機器
2.5 オペレーション
2.6 医薬品の回収
2.7 外部委託業者
2.8 自己点検
2.9 輸送
2.10.1 SOPとは
2.10.2 SOPの作り方
3. 輸送におけるGDPのポイント
3.1 事例紹介
4. 保管におけるGDPのポイント
4.1 事例紹介
5. GDP対象医薬品の国際輸送や保管を行う上での注意点
5.1 航空輸送上の注意点
5.1.1 IATAとは
5.1.2 IATA DGとは
5.2 海上輸送上の注意点
5.2.1 SOLAS条約とは
5.2.2 IMDGコードとは
5.3 危険品保管上の注意点
5.3.1 消防法危険品該当貨物の保管
5.3.2 毒物・劇物貨物の保管
5.3.3 ウイルス・感染性物質の保管
6.質疑応答
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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