イベント
| イベント名 | https://seminar.atengineer.com/chemical/stb260443/?utm_source=se_science_t&utm_medium=referral |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月23日(木)
~ 2026年05月14日(木)
【ライブ配信】2026年4月23日(木)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2026年5月14日(木)まで受付 (視聴期間:5/14~5/27) ※講義の録音・録画・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 Zoomによるライブ配信:製本テキスト(開催前日着までを目安に発送) ※セミナー資料は開催日の4~5日前にお申し込み時のご住所へ発送致します。 ※間近でのお申込みの場合、セミナー資料の到着が開催日に間に合わないことがございます。 アーカイブ配信:製本テキスト(開催日を目安に発送) ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。 |
| 会場名 | 【ライブ配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年05月14日(木)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
粉体・粒子を密充填するための
粒子径分布、粒子形状、表面状態の制御
~どうすれば粉粒体の充填性・流動性を向上できるのか?~
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
本セミナーはライブ配信 or アーカイブ配信の選択受講となります。
Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
粒子径分布や粒子形状、表面状態は充填性・流動性へどのような影響を与えているだろうか?
充填性や流動性を良くするには粒子径分布や粒子形状、
充填性や流動性を良くするには粒子径分布や粒子形状、
表面状態をどのように制御すれば良いのだろうか?
モデル計算結果やシミュレーション結果、実験結果に基づき、丁寧に解説します。
| 講師 |
兵庫県立大学 名誉教授 鈴木 道隆 氏
| セミナー趣旨 |
粉粒体は原材料、中間製品、製品として産業界で幅広く用いられている形態であるが、固体や液体とも異なる独特な特性を示し、その計測や制御は容易ではない。また、大学などで粉粒体工学を系統的に学んだ技術者・研究者はほとんどおらず、十分な知識がない状態で経験的に粉粒体に取り組んでいるのが実情である。
そこで、本セミナーでは最も基本的な粉体物性である粒子径分布や粒子形状の測定法、評価法を解説し、充填性・流動性へどのような影響を与えているのか、充填性や流動性を改善するにはこれらをどのように制御すれば良いのかについてモデル計算結果、シミュレーション結果、実験結果に基づき解説する。また、X線マイクロCTスキャンを用いた粉粒体層内部の非破壊観察や計測についても述べる。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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