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9/29 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 ICH Q2(R2)、Q14をふまえた承認申請時の分析法バリデーションの留意点

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 / 2026年04月24日 / 
イベント名 ICH Q2(R2)、Q14をふまえた承認申請時の分析法バリデーションの留意点
開催期間 2026年09月29日(火)
まで申込受付中

※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

■配布資料
PDFテキスト(印刷可・編集不可)
※主催会社様HPのマイページよりダウンロード可となります。
会場名 【オンデマンド配信】※期間中は、何度でも・繰り返し視聴可能です。
会場の住所 オンライン
お申し込み期限日 2026年09月29日(火)00時
お申し込み

ICH Q2(R2)、Q14をふまえた承認申請時の分析法バリデーションの留意点

申請書とCTDはどうなるのか
「CTD第3部における変更点」 「CTD第2部と承認申請書」 「承認後の変更管理」

受講可能な形式:【オンデマンド配信】

受講料(税込):49,500円

\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。

 

Q2(R2)改訂版が完成し、日本での通知も2025年中に出る見込み!Q14も新設!
分析法バリデーションの今後の薬事的な動向について解説
本セミナーを受講することにより、改訂されたICH Q2R2分析法バリデーションガイドラインの内容を把握するとともに、
ICH Q14分析法開発ガイドラインの目指すところを理解し、今後の薬事規制への理解が深まる!

講師

国立医薬品食品衛生研究所 客員研究員
星薬科大学 非常勤講師  薬学博士 香取 典子 氏

 [元 国立医薬品食品衛生研究所 薬品部 第三室長]

 業界での関連活動:PMDA 専門委員(品質分野)、日本PDA評議員、バイオアナリシスフォーラム(JBF)副代表

セミナー趣旨

ICH Q2分析法バリデーションガイドラインは、1996年に作成されてから四半世紀経ち、R2改訂版が完成し、日本での通知も2025年中に出る見込みです。改定に当たっては、多変量解析を用いた分析法を追加するなど、最新の分析技術を取り入れた内容になります。また、分析法の開発に関する新たなガイドラインがICH Q14として登場しました。
 本セミナーでは、Q2改訂およびQ14新設の目的と背景、また、Q2改訂、Q14新設による分析法バリデーションの今後の薬事的な動向について解説したいと思います。

セミナー講演内容

1.分析バリデーションとは
  1-1. 分析法バリデーションの目的
  1-2. 分析法バリデーションの適用と種類
  1-3. 分析能パラメーターの種類と適用範囲

2.分析法バリデーションに関する公的文書
  2-1. ICH Q2ガイドライン
  2-2. ICH Q14ガイドライン
  2-3. 日本薬局方

3.ICH Q2(R2) 分析法バリデーションガイドライン
  3-1. ICH Q2ガイドライン改訂に伴う主な変更点
  3-2. 多変量解析を応用した分析法と統計学的背景

4.ICH Q14分析法開発ガイドライン
  4-1. 分析法開発の新パラダイム
  4-2. 分析法ライフサイクルとは
  4-3. 分析法リスクマネジメントと管理戦略

5.申請書とCTDはどうなるのか
  5-1. CTD第3部における変更点
  5-2. CTD第2部と承認申請書
  5-3. 承認後の変更管理

6.日本薬局方と薬事規制への影響
  6-1. 参考情報「分析法バリデーション」および「システム適合性」
  6-2. 一般試験法「2.00 クロマトグラフィー総論」とは
  6-3. 参考情報「クロマトグラフィーのライフサイクル各ステージにおける管理戦略と変更管理の考え方」

※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。

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