| イベント名 | 実験の組合せ・回数を考えることからはじめるExcelと例題で学ぶ直交表実験入門 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年12月23日(水)
13:00~17:00 【見逃し配信の視聴期間】 開催翌営業日から7日間[12/24~12/25中]を予定 ※動画は未編集のものになります。 ※視聴ページは、開催翌営業日にマイページへリンクを設定します。 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ■配布資料 PDFデータ(印刷可・編集不可) Excel 例題データサンプル ※開催2日前を目安に、主催会社様HPのS&T会員マイページよりダウンロード可となります。 ※ダウンロード期限:見逃し配信 終了日まで ※当日の講義はExcelの画面共有もしながら進行いたしますので、 ご受講時お使いのディスプレイが小さい場合など、ご利用環境によっては、 お手元に印刷したPDFテキスト資料をご用意いただいた方がスムーズにご受講いただけます。 |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年12月23日(水)12時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
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実験の組合せ・回数を考えることからはじめるExcelと例題で学ぶ直交表実験入門
~因子・水準の基本から、直交表への割り付け・実験設計・解析まで~
受講料(税込):49,500円
\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。
【オンライン配信】
ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
製品・材料・製造条件などの検討において、できるだけ効率よく実験を進めるには、
実験条件の組合せや実験回数をどのように考えればよいのでしょうか。
本セミナーでは「因子」「水準」とは何か、実験の組合せ・回数をどう考えるかという基本からスタート。
すべての組合せを実験する総当たり的な要因配置実験と直交表実験との違い、
直交表の考え方・種類、因子や交互作用を考慮した割り付け方法、実験結果の解析までを、Excelと具体例・演習を交えて解説します。
「直交表という言葉は聞いたことがある程度」「これから初めて使ってみたい」という方にもおすすめの入門講座です。
講師
東京情報大学 総合情報学部 非常勤講師 内田 治 氏
【専門】統計学、多変量解析、実験計画法、品質管理、官能検査
セミナー趣旨
実験計画法の基本的な考え方と、直交表を用いた実験設計・解析の進め方を解説する。
セミナー講演内容
1.直交表実験の基礎
1.1 実験計画法とは
1.2 因子と水準
1.3 要因配置実験
1.4 直交表の利用
1.5 直交の意味
1.6 直交表の種類
1.7 2水準系直交表
1.8 直交表実験の進め方
1.9 要因配置実験と直交表実験
1.10 直交表利用時の重要事項
2.直交表への実験の割り付け
2.1 直交表への因子の割り付け
2.2 成分記号
2.3 成分記号による割り付け方法
2.4 線点図
2.5 線点図による割り付け方法
3.直交表への割り付け演習
4.直交表の解析(Excelを利用)
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
※満席・日程終了などで参加が難しい場合は、下記「お問い合わせ」ボタンより再開催のリクエストを承っております
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