| イベント名 | 中小製薬企業のための テーマ創出・研究開発・製品戦略の策定・推進 |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年12月10日(火)
~ 2025年01月06日(月)
【Live配信】2024年12月10日(火)13:00~16:30 【アーカイブ受講】2025年1月6日(月)まで受付 (配信期間:1/6~1/20) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年01月06日(月)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
中小製薬企業のための
テーマ創出・研究開発・製品戦略の策定・推進
~中小製薬企業の特徴、強みと弱みを活かした研究開発戦略・製品戦略概論~
【研究開発、製品戦略部門の担当者必聴のセミナー】
・製薬企業の研究開発・製品戦略立案に必要な基礎知識
・特に中小企業が重視すべき項目についての理解
・人材活用による戦略推進についての理解
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
合同会社SAT研究所 所長 榊 敏朗氏
【主なご経歴】
1984年東京大学理学部卒業、1986年東京大学院理学系研究科修了。
1986年に国内製薬企業に入社、以来一貫して医薬品の研究開発・マーケティング・事業開発を企画推進してきた。
研究企画(3.5年/担当者・研究企画部長)、開発企画(2年/担当者)、導入導出企画(2.5年/担当者)、製品戦略(3年/マネジャー)、製品マーケティング立案(2年/製品育成部長)、研究テーマ提案(2年/創薬研究所長)に長年携わってきた。
2020年にSAT研究所を創設し、所長を務める(現職)
【主な研究・業務】
医療・ヘルスケアの事業研究を行い、製薬企業、スタートアップ企業、保険会社など幅広い企業の事業支援を行っている。
また、「人生百年時代をいかに幸せに暮らすか」をテーマに、社会心理学の研究者とともに共同研究、論文投稿や学会活動も行っている。
【業界での関連活動】
一般財団法人バイオインダストリー協会のヘルスケア研究会・副会長として、ヘルスケアの産業振興を目指している。
| セミナー講演内容 |
■はじめに
・メガファーマ、大手製薬企業との違い
・中小製薬企業の特徴、強みと弱み
■製薬企業における研究開発戦略・製品戦略概論
・サイエンスの進展
・アンメットメディカルニーズ
・提携戦略
・医薬品マーケティングの利活用(STP、疾病重症度、治療体系、医薬品の名前と使い方、医師調査、TOP100製品の売上要因の解析)
・Patient centricity
・AIの利活用
■中小製薬企業の戦略
・強者の戦略と弱者の戦略
・ニッチ市場・特定疾患への特化
・オープンイノベーション
・導入戦略
・導出戦略
・資金調達
・スピード重視
■人材育成・活用による戦略推進
・柔軟な組織体制と意思決定
・関連部門との連携による研究分科会
・心理的安全性の確保
・外部人材の活用(医師、専門家の起用)
〔質疑応答〕
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 12/24 まで申込み受付中【オンデマンド配信】技術開発者のためのプロンプトエンジニアリング完全ガイド<基礎から実践/トラブルシューティングとケーススタディ> (2026年11月06日)
- 12/22 まで申込み受付中【オンデマンド配信】演習問題で身につける有機化学スペクトル解析 徹底トレーニング (2026年11月06日)
- 2/26 研究開発テーマの評価と意思決定―Go/Stop判断・優先順位付けのための考え方と進め方― (2026年11月06日)
- 12/17 【初心者向け】「対象ロット・有効期間設定・OOS初動」で迷わない安定性試験・モニタリング実務 (2026年11月06日)
- 1/28 動物細胞バイオリアクターの基本操作と培養工学(kLa・攪拌槽設計)の基礎理論 (2026年11月06日)
- 1/27 医療機器企業の生成AI活用を「導入」から「活用促進」へ (2026年11月06日)
- 12/21 自動車用パワーエレクトロニクスの技術動向 (2026年11月05日)
- 12/24 中小規模組織(企業)におけるGMP不備・ミス防止にむけた教育訓練・自己点検の実効的な手法・手順と形骸化しないための工夫 (2026年11月05日)
- 12/22 エンドトキシン管理・試験における重要ポイントと代替法の現在地、将来展望 (2026年11月05日)
- 12/22 医療用テープ開発事例に学ぶ経皮吸収製剤(TTS)の製品開発コンセプトとin vitro皮膚透過試験 (2026年11月05日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)