イベント
| イベント名 | 溶融製膜/溶液製膜による フィルム成形技術の基礎と実際 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年06月13日(金)
~ 2025年06月30日(月)
【ライブ配信】2025年6月13日(金)13:00~16:30 【アーカイブ配信】2025年6月30日(月)まで受付 (視聴期間:6/30~7/11) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年06月30日(月)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
溶融製膜/溶液製膜による
フィルム成形技術の基礎と実際
~PET/TACなどのRtoRフィルム成形と課題/トラブル対策~
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
代表的なフィルム成形方法である溶融製膜方法および溶液製膜方法について、
その製膜の原理や設備の内容、技術の特徴や製造での注意点をやさしく解説
機械特性を高めるためのフィルム延伸技術、
その製膜の原理や設備の内容、技術の特徴や製造での注意点をやさしく解説
機械特性を高めるためのフィルム延伸技術、
光学特性を維持するための流延技術等のキー技術も解説
溶融製膜と溶液製膜の違い・比較、延伸、広幅化・高速化・極薄化、、、、
溶融製膜と溶液製膜の違い・比較、延伸、広幅化・高速化・極薄化、、、、
【得られる知識】
・フィルム成形に関する全般知識
・溶融製膜、溶液製膜に関する基礎/実践知識
・溶融製膜、溶液製膜に関する基礎/実践知識
【対象】
・フィルム製造技術を担当している技術者、研究者
・フィルム成形に関心のある方、学びたい方
・フィルム成形に関心のある方、学びたい方
キーワード:フィルム成形、溶融製膜、溶液製膜、PET、TAC、延伸、流延、光学フィルム
| 講師 |
ホサナ技研 代表 小川 正太郎 氏
※元富士フイルム(株)
【講師紹介】
| セミナー趣旨 |
工業用プラスチックフィルムは、世界でも巨大な市場を形成しており、幅広い分野で使われ、特に光学フィルムだけでも、数兆円の市場規模があります。このセミナーでは、工業用プラスチックフィルムの製造方法について、基礎から実際まで、 PETおよびTACを中心に、やさしく丁寧に解説します。そして、代表的なフィルム成形方法である、溶融製膜方法および溶液製膜方法について、その製膜の原理や設備の内容、さらに技術の特徴や製造に関する注意点などに加え、キー技術となる機械特性を高めるためのフィルム延伸技術や、光学特性を維持するための流延技術などを、図などを利用してわかりやすく説明します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 9/24 まで申込み受付中 【アーカイブ配信】読み手を意識した日本語メディカルライティングの基本~よくある誤植や導入品申請時の英文翻訳トラブル防止にも役立つ~ (2026年09月14日)
- 9/30 中分子医薬品開発にむけた大規模シミュレーションおよび機械学習(AI)技術の活用―現状と課題― (2026年09月14日)
- 9/30 チタン酸バリウムの基礎・物性と積層セラミックスコンデンサ開発の課題 (2026年09月14日)
- 9/30 半導体ウェット洗浄の基礎・実践と最新洗浄技術 (2026年09月14日)
- 9/25 【即実践できる】自社技術の「新規事業ネタ」の見つけ方 (2026年09月14日)
- 9/30 摩擦・摩耗の基礎と摩耗メカニズムの理解・分析・評価技術 (2026年09月14日)
- 10/29 医療機器QMS・プロセスバリデーションにおける統計手法基礎とサンプルサイズの統計的設定方法 (2026年09月11日)
- 10/23 ≪PM(プロジェクトマネジャー)として理解しておきたい≫製薬ビジネスにおける事業性評価の考え方と実践━ 早期開発の評価から導入判断まで ━ (2026年09月11日)
- 10/30 3極における治験薬の品質保証と開発ステージに応じた治験薬GMP対応/変更管理 (2026年09月11日)
- 10/13 イノベーションを生む研究・開発現場をつくるリーダーシップとチームマネジメント (2026年09月11日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)