| イベント名 | 細胞医薬・ミトコンドリア医薬の開発動向と 実用化における課題 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年09月25日(木)
~ 2025年10月09日(木)
【Live配信受講】2025年9月25日(木)13:00~16:30 【アーカイブ配信受講】2025年10月9日(木)まで受付 (配信期間:10/9~10/23) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年10月09日(木)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
細胞医薬・ミトコンドリア医薬の開発動向と
実用化における課題
細胞工学技術を応用した細胞医薬品の開発事例/課題を解決する技術
ミトコンドリア医薬品の開発事例/課題を解決する技術
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
| ・創薬ニューモダリティ ・細胞と細胞医薬品 ・ミトコンドリアとミトコンドリア医薬品 ・上市されている細胞医薬品一覧 ・細胞医薬品・ミトコンドリア医薬品の開発動向 ・細胞医薬品・ミトコンドリア医薬品の開発における課題 ・細胞医薬品・ミトコンドリア医薬品の開発において必要とされること ・デザイナー細胞 ・ミトコンドリアを標的とした疾患治療 ・疾患治療に利用するミトコンドリア ・細胞またはミトコンドリアを利用したドラッグデリバリーシステム ・細胞工学技術を応用した細胞またはミトコンドリアの高機能化 ・細胞からミトコンドリアを単離する技術 ・細胞にミトコンドリアを導入する技術 ・細胞間でのミトコンドリアトランスファー |
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
Live(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
東京理科大学 薬学部 生命創薬科学科 准教授 博士(薬学) 草森 浩輔 氏
| セミナー趣旨 |
本講演では、創薬ニューモダリティの一つとして開発が盛んな細胞医薬品と、新たな創薬モダリティとして注目されるミトコンドリア医薬品の開発動向を概観する。さらに、それぞれの開発における課題を整理し、近年の研究を参照しながら解決策について論じる。本講演が、細胞医薬品およびミトコンドリア医薬品の開発に関する理解の一助となることを期待する。
| セミナー講演内容 |
1.創薬におけるモダリティ
1-1.創薬の歴史
1-2.創薬における各種モダリティ
1-3.創薬モダリティの開発品目数推移
1-4.新たに開発が期待される創薬モダリティ
2.細胞医薬品の開発動向
2-1.細胞治療と細胞医薬品
2-2.ヒトのからだの成り立ち
2-3.細胞医薬品の歴史
2-4.細胞医薬品の分類
2-5.細胞医薬品の承認品目と概説
3.細胞医薬品の実用化に向けた課題と解決策
3-1.細胞医薬品の開発における課題
3-2.細胞医薬品の課題を解決する技術
3-3.デザイナー細胞
3-4.細胞工学技術を応用した細胞医薬品の開発事例
3-5.細胞医薬品の展望
4.ミトコンドリアと疾患
4-1.ミトコンドリアの発見と起源
4-2.ミトコンドリアの構造と特性、細胞内での役割
4-3.ミトコンドリアと疾患との関係
4-4.ミトコンドリアトランスファー
4-5.ミトコンドリアを標的とした疾患治療
5.ミトコンドリア医薬品の実用化の可能性
5-1.ミトコンドリア医薬品の開発における課題
5-2.ミトコンドリア医薬品の課題を解決する技術
5-3.ミトコンドリア医薬品の開発事例
5-4.ミトコンドリア医薬品の展望
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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