12/19 <3時間で半導体産業の動向を把握する> 半導体市場の動向と経済安全保障について ~半導体産業の今後の見通し、日本のあるべき姿~
| イベント名 | <3時間で半導体産業の動向を把握する> 半導体市場の動向と経済安全保障について ~半導体産業の今後の見通し、日本のあるべき姿~ |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年12月19日(土)
13:00~16:30 【アーカイブの視聴期間】 2025年12月20日(土)~12月26日(金)まで ※このセミナーはアーカイブ付きです。セミナー終了後も繰り返しの視聴学習が可能です。 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 【アーカイブ(見逃し)配信について】 ※視聴期間は終了翌日から7日間を予定しています。またアーカイブは原則として編集は行いません。 ※マイページからZoomの録画視聴用リンクにてご視聴いただきます。 【配布資料】 PDFデータ(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、S&T会員のマイページよりダウンロード可となります。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年12月19日(金)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
<3時間で半導体産業の動向を把握する>
半導体市場の動向と経済安全保障について
~半導体産業の今後の見通し、日本のあるべき姿~
■今後の動向はどうなのか、デバイス別、
アプリケーション別に今後の見通しを予測します。■
■半導体市場動向、半導体アプリケーション動向、大手半導体メーカーの動向■
【半導体産業応援キャンペーン対象セミナー】3名以上のお申込みでさらにおトク
★ 半導体業界・市場動向を把握し、あるべき姿を模索する!
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
グロスバーグ合同会社 代表 大山 聡 氏
| セミナー趣旨 |
世界半導体市場は2024年に前年比19.1%増と大きく伸びたが、デバイスとしてはメモリと一部のロジックIC需要が伸びただけで、アナログ、ディスクリートなどマイナス成長に終わったデバイスもあった。アプリケーションとしては、データセンター向けの需要は伸びたが、スマホ、パソコン、車載向けなどは低調に終わった。
2025年以降の動向はどうなのか、デバイス別、アプリケーション別に今後の見通しを予測する。
また昨今では、各国や地域が半導体を重要産業と位置付けているので、それらの政策についてもご紹介する。この状況において、主要半導体メーカー各社はどのような業績を上げているのか、どのような戦略で市場に臨んでいるのか、大まかな紹介を行う。
| セミナー講演内容 |
1.半導体市場動向
1.1 メモリ
1.2 マイクロ
1.3 ロジック
1.4 アナログ
1.5 ディスクリート
1.6 オプト
1.7 米中摩擦および各国や地域の半導体に関する政策
2.半導体アプリケーション動向
2.1 情報処理機器
2.2 通信機器
2.3 民生機器
2.4 車載機器
2.5 産業機器
3.大手半導体メーカーの紹介(入れ替わる可能性あり)
3.1 TSMC
3.2 NVIDIA
3.3 Samsung
3.4 Intel
3.5 SK Hynix
3.6 Qualcomm
3.7 Broadcom
3.8 Micron
3.9 AMD
3.10 MrdiaTek
4.まとめ
今後の見通し、日本のあるべき姿
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 7/29 資源循環に対応する易解体技術トレンドを中心とした接着技術の研究開発動向と課題 (2026年07月10日)
- 7/29 ぬれ性評価の入門講座 (2026年07月10日)
- 7/28 特許情報調査の基本と研究開発活動への活用方法とそのノウハウ (2026年07月10日)
- 7/28 高周波対応FPC材料とFPC形成技術開発 (2026年07月10日)
- 7/27 <装置、反応とプロセス最適化>CVD装置・ALD装置における化学反応・プロセス・流れ解析と最適化 (2026年07月09日)
- 7/24 バイオフィルム対策の基本と最新研究動向 (2026年07月09日)
- 8/28 実務に役立つ固体NMRの基礎と測定・ノウハウ及び構造物性相関 (2026年07月07日)
- 8/27 製造業で成果を上げるための実践的データ活用術 (2026年07月07日)
- 8/27 ポリウレタン接着剤における特性設計技術~PU接着剤の種類別原理・製法・特性および用途別技術~ (2026年07月07日)
- 8/26 循環型材料としての紙系材料学 (2026年07月07日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)