イベント
| イベント名 | パテントマップの作成と研究開発活動への有効活用 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月27日(金)
~ 2026年04月13日(月)
【ライブ配信】2026年3月27日(金)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2026年4月13日(月)まで受付 (視聴期間:4/13~4/24) ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 PDFデータ(印刷可・編集不可) ※ライブ配信受講は開催2日前を目安にS&T会員のマイページよりダウンロード可となります。 ※アーカイブ配信受講は配信開始日からダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【ライブ配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年04月13日(月)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
パテントマップの作成と研究開発活動への有効活用
~特許情報の研究開発への活、新たなテーマを発掘・創出、特許ポートフォリオの構築~
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
ライブ配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
これまでパテントマップに関わってなかった方、
パテントマップを作成したが単なる説明資料になっている方、
新たな研究開発テーマを模索している方、アイデア創出に行き詰っている方、、、、
特許情報を研究開発への活用したい、新たな研究開発テーマを発掘したい、
自社製品を特許ポートフォリオで守りたい、、、、
「課題」と「課題の解決手段」の宝の山である特許情報の引き出し方、使い方
特許情報を研究開発活動に役立てるためのツールとしてパテントマップ
「技術系統分布図」と「時系列流れ図」の作成と活用
技術情報としての特許情報のグルーピングと体系的なまとめ方
関連特許群の全体像と中身を俯瞰するパテントマップの作成方法
参入障壁と特許網構築への活用
「技術系統分布図」と「時系列流れ図」の作成と活用
技術情報としての特許情報のグルーピングと体系的なまとめ方
関連特許群の全体像と中身を俯瞰するパテントマップの作成方法
参入障壁と特許網構築への活用
| 講師 |
IP調査塾 代表 松尾 健司 氏
| セミナー趣旨 |
特許情報を研究開発活動に役立てるためのツールとしてパテントマップは有用なツールです。本講座では、各種パテントマップの概要を説明するとともに、新規開発テーマの模索や、アイデア創出のツールとして活用可能な「技術系統分布図」と「時系列流れ図」の作成と活用についてお話します。実際にパテントマップ(技術系統分布図)の作成演習を行いながら、アイデア創出活動により特許ポートフォリオ(自社特許網)を構築した事例紹介も交えて講義を行いますので、「特許情報を研究開発に活かしたい」「新たな研究開発テーマを発掘したい」
「自社製品を特許ポートフォリオで守りたい」とお考えの研究開発技術者の方には有意義な内容であると思います。
| セミナー講演内容 |
1.パテントマップとは
2.パテントマップに要求される機能とポイント
3.各種パテントマップの解説
(1)市場(技術)のニーズを読むためのパテントマップ
(2)自社と他社とを比較するためのパテントマップ
(3)特許の網を見るためのパテントマップ
(4)技術課題を把握するためのパテントマップ
(5)スケルトンマップ、アンカーマップ、パイチャート
(6)人脈マップ、課題展開マップ、特許取得予想マップ
(7)引用フロー
4.統計解析マップと内容解析マップとの関係
5.特許情報は「課題」と「課題の解決手段」の宝の山
6.技術系統分布図の作成と活用
(1)FTA解析のような技術系統分布図
(2)技術系統項目を体系化して特許をぶら下げる
7.パテントマップの作成演習(技術系統分布図を作ってみよう)
(1)演習課題の解説
(2)技術系統項目の作り方
8.特許ポートフォリオとは
(1)特許により参入障壁を構築する
(2)点の特許を面に展開する
(3)特許ポートフォリオ構築事例の紹介
9.後発参入したケースの特許戦略成功事例
(1)IT企業、5G技術機器企業
(2)装置部品メーカー、機械装置メーカー
10.自社の強みを分析する
(1)強み分析の進め方
(2)特許ポートフォリオ・マトリックスを作る
11.特許情報を活用した研究開発テーマの模索
(1)新製品コンセプトや研究開発テーマの創出アプローチ
(2)時系列流れ図からトレンドを読む
質疑応答
2.パテントマップに要求される機能とポイント
3.各種パテントマップの解説
(1)市場(技術)のニーズを読むためのパテントマップ
(2)自社と他社とを比較するためのパテントマップ
(3)特許の網を見るためのパテントマップ
(4)技術課題を把握するためのパテントマップ
(5)スケルトンマップ、アンカーマップ、パイチャート
(6)人脈マップ、課題展開マップ、特許取得予想マップ
(7)引用フロー
4.統計解析マップと内容解析マップとの関係
5.特許情報は「課題」と「課題の解決手段」の宝の山
6.技術系統分布図の作成と活用
(1)FTA解析のような技術系統分布図
(2)技術系統項目を体系化して特許をぶら下げる
7.パテントマップの作成演習(技術系統分布図を作ってみよう)
(1)演習課題の解説
(2)技術系統項目の作り方
8.特許ポートフォリオとは
(1)特許により参入障壁を構築する
(2)点の特許を面に展開する
(3)特許ポートフォリオ構築事例の紹介
9.後発参入したケースの特許戦略成功事例
(1)IT企業、5G技術機器企業
(2)装置部品メーカー、機械装置メーカー
10.自社の強みを分析する
(1)強み分析の進め方
(2)特許ポートフォリオ・マトリックスを作る
11.特許情報を活用した研究開発テーマの模索
(1)新製品コンセプトや研究開発テーマの創出アプローチ
(2)時系列流れ図からトレンドを読む
質疑応答
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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