イベント
| イベント名 | ポリマーにおける相溶性・相分離メカニズムと 目的の物性を得るための構造制御および測定・評価 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月24日(金)
~ 2026年05月15日(金)
【ライブ配信】2026年4月24日(金)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2026年5月15日(金)から配信開始 【視聴期間:5/15(金)~5/28(木)】 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※ライブ配信受講は、開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 ※アーカイブ配信受講は、視聴配信開始日からダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【ライブ配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年05月15日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
ポリマーにおける相溶性・相分離メカニズムと
目的の物性を得るための構造制御および測定・評価
■ブロックコポリマーのナノ相分離構造制御■ ■高分子集合体の階層構造■
■ポリマーブレンド・ブロックコポリマーの相図■ ■ポリマーの相溶性の判定方法■
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
※本セミナーはどちらか一方のみの形式を選択して受講できます。
※本セミナーはどちらか一方のみの形式を選択して受講できます。
【オンライン配信】
ライブ配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
■まとめて受講がおトクな“セット申込み”:各パターンはこちらから■
●「4/22:成形中の結晶化」と「4/23:高分子結晶機構・分析」と「4/24:相溶性・相分離」3セミナーをセットで。
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260400.html
●「4/22:成形中の結晶化」と「4/23:高分子結晶機構・分析」2セミナーをセットで。
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260401.html
●「4/22:成形中の結晶化」と「4/24:相溶性・相分離」2セミナーをセットで。
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260402.html
●「4/23:高分子結晶機構・分析」と「4/24:相溶性・相分離」2セミナーをセットで。
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260403.html
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260400.html
●「4/22:成形中の結晶化」と「4/23:高分子結晶機構・分析」2セミナーをセットで。
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260401.html
●「4/22:成形中の結晶化」と「4/24:相溶性・相分離」2セミナーをセットで。
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260402.html
●「4/23:高分子結晶機構・分析」と「4/24:相溶性・相分離」2セミナーをセットで。
詳しくは → https://www.science-t.com/seminar/S260403.html
★ 高分子の相溶性・相分離を理解し、実際の材料開発に活かすために
どのような実験を行ったらいいか?
★ 得られた測定データを、実際の材料開発にどのように活かしていけばいいのか?
★ 得られた測定データを、実際の材料開発にどのように活かしていけばいいのか?
| 講師 |
京都工芸繊維大学 教授 櫻井 伸一 氏
| セミナー趣旨 |
本講では、高分子の相溶性・相分離構造の基礎と、目的の物性を得るための構造制御技術を解説します。さらに、実際の材料開発に活かすためにどのような実験を行ったらいいか、また、これらの実験によって得られた測定データをどのように解析すればいいかについて言及します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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