イベント
5/25 新薬研究開発における Target Product Profile(TPP)の有効活用と意思決定 TPPの策定と運用/ ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/ 製品価値最大化のためのTPP
| イベント名 | 新薬研究開発における Target Product Profile(TPP)の有効活用と意思決定 TPPの策定と運用/ ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/ 製品価値最大化のためのTPP |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年05月25日(月)
~ 2026年06月08日(月)
【ライブ配信受講】 2026年5月25日(月)13:00~16:30 【アーカイブ配信受講】 2026年6月8日(月)まで受付 (配信期間:6/8~6/19) ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 ライブ配信受講:製本テキスト (開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 アーカイブ配信受講:製本テキスト (開催日を目安に発送) |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年06月08日(月)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
新薬研究開発における
Target Product Profile(TPP)の有効活用と意思決定
TPPの策定と運用/
ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/
製品価値最大化のためのTPP
~創薬段階の意思決定、開発段階の意思決定~
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンライン配信】
Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
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(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
プロジェクトのGo/ No Go判断のツールとしてのTPP
プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方、
医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について解説
プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方、
医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について解説
- TPPの構成(例):「出口」から逆算する項目設定と品質目標への展開
- ポートフォリオマネジメント、事業性評価と優先度設定、プログラムとプロジェクト
| 【ライブ配信受講者 限定特典のご案内】
ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
プロジェクト品質リスクマネジメント 代表 住田 秀司 氏
元 中外製薬株(株) プロジェクトマネジメント、R&D意思決定会議体事務局
| セミナー趣旨 |
医薬品の開発には10年以上の期間と数百億~数千億円規模の費用が必要である一方、成功確率は約1/30,000と難易度が高く、適時適切な意思決定(Go/No Go判断)が重要である。プロジェクトのGo/ No Go判断を適切に実施するために、プロジェクト達成により得られる価値の共通理解と、Go/ No Go判断のツールとしてのTPPについて、近年、様々なガイドラインやガイダンスが発信され、関係者間の評価指標として活用されている。
本セミナーでは、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方を紹介するとともに、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について紹介する。
| セミナー講演内容 |
| 得られる知識: ・プログラム目標マネジメント ・プログラム価値評価マネジメント ・プログラムリスクマネジメント |
1.医薬品開発の現状と課題(イントロダクション)
1.1 研究開発投資と成功確率の現状
1.2 シーズ探索とオープンイノベーション
2.医薬品開発における戦略目標マネジメント
2.1 事業体におけるミッション、ビジョン、バリュー
2.2 戦略目標マネジメント
3.R&Dプロジェクトの価値評価とTPP策定
3.1 価値評価マネジメント
3.2 TPP策定の目的
3.3 各種TPPガイドライン・ガイダンスの比較
3.4 TPPの構成(例):「出口」から逆算する項目設定と品質目標への展開
4.ポートフォリオ、プログラム、プロジェクト
4.1 ポートフォリオマネジメント
4.2 事業性評価と優先度設定
4.3 プログラムとプロジェクト
5.意思決定とライフサイクル
5.1 医薬品開発におけるフェーズゲート
5.2 創薬段階の意思決定
5.3 開発段階の意思決定
5.4 製品価値最大化とライフサイクルマネジメント
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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