| イベント名 | Excelと例題で学ぶ直交表実験入門 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年09月30日(水)
13:00~17:00 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ■配布資料 PDFテキスト(印刷可・編集不可) Excel 例題データサンプル ※開催2日前を目安に、主催会社様HPのS&T会員マイページよりダウンロード可となります。 ※当日の講義はExcelの画面共有がメインで進行いたしますので、 ご受講時お使いのディスプレイが小さい場合など、ご利用環境によっては、 お手元に印刷したPDFテキスト資料をご用意いただいた方がスムーズにご受講いただけます。 |
| 会場名 | ライブ配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年09月30日(水)12時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
Excelと例題で学ぶ直交表実験入門
~実験計画法の基礎と直交表を用いた実験設計・解析~
受講料(税込):49,500円
\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。
【オンライン配信】
Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
部門を問わず、開発・設計から生産・品質まで、
実験に携わる技術者にとって「実験の進め方」は共通の基盤技術です。
本セミナーでは、実験計画法の基本と直交表を用いた実験設計について、
Excelによる具体例を通じて分かりやすく解説します。
講師
東京情報大学 総合情報学部 非常勤講師 内田 治 氏
【専門】統計学、多変量解析、実験計画法、品質管理、官能検査
セミナー趣旨
実験計画法の基本的な考え方と、直交表を用いた実験設計・解析の進め方を解説する。
セミナー講演内容
1.実験計画法概観
1.1 実験の目的
1.2 実験の計画
1.3 実験の三原則
2.2要因配置実験と直交表実験
2.1 要因配置実験と分散分析
2.2 多元配置実験から直交表実験へ
2.3 直交表実験の考え方と種類
3.2水準系の直交表実験
3.1 2水準系直交表の種類
例題1)
3.2 因子のわりつけ
例題2)
3.3 線点図と成分記号
例題3)
3.4 分散分析による解析
例題4)
3.5 多水準作成法
例題5)
3.6 擬水準法
4.その他の直交表と活用
4.1 3水準系と混合系
4.2 タグチメソッド
4.3 コンジョイント分析
□質疑応答□
※例題の数や内容は変更になる可能性がございます。
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 7/29 資源循環に対応する易解体技術トレンドを中心とした接着技術の研究開発動向と課題 (2026年07月10日)
- 7/29 ぬれ性評価の入門講座 (2026年07月10日)
- 7/28 特許情報調査の基本と研究開発活動への活用方法とそのノウハウ (2026年07月10日)
- 7/28 高周波対応FPC材料とFPC形成技術開発 (2026年07月10日)
- 7/27 <装置、反応とプロセス最適化>CVD装置・ALD装置における化学反応・プロセス・流れ解析と最適化 (2026年07月09日)
- 7/24 バイオフィルム対策の基本と最新研究動向 (2026年07月09日)
- 8/28 実務に役立つ固体NMRの基礎と測定・ノウハウ及び構造物性相関 (2026年07月07日)
- 8/27 製造業で成果を上げるための実践的データ活用術 (2026年07月07日)
- 8/27 ポリウレタン接着剤における特性設計技術~PU接着剤の種類別原理・製法・特性および用途別技術~ (2026年07月07日)
- 8/26 循環型材料としての紙系材料学 (2026年07月07日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)