| イベント名 | 医薬品研究・製造担当者が押さえたい曝露許容値(OEL、ADE・PDE)設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年07月28日(火)
~ 2026年08月19日(水)
【ライブ受講(アーカイブ配信付)】 2026年7月28日(火) 10:30~16:30 【アーカイブ受講】 2026年8月19日(水)まで受付 (配信期間:8/19~9/1) ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ■配布資料 ライブ配信受講:PDFテキスト(※印刷可・編集不可) アーカイブ配信受講:PDFテキスト(※印刷可・編集不可) ※なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年08月19日(水)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
医薬品研究・製造担当者が押さえたい曝露許容値(OEL、ADE・PDE)設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用
~曝露管理値の設定にどの様な情報・知識が必要か~
~曝露防止や交差汚染防止にどの様に活用できるか~
~曝露許容値の設定や活用に携わる者として注意すべき点は何か~
受講料(税込):55,000円
\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。
【オンライン配信】
ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
『現場でOELをどう使うかわからない…』
そんなお悩みを抱える担当者様必見!
本セミナーでは曝露許容値算出の在り方や、現場での曝露防止策への活かし方を、
具体例に基づき演習を交えて解説します!
講師
シミックCMO株式会社 QM本部 EHS担当部長
加藤 伸明 氏
【略歴】
・元 中外製薬株式会社:創薬化学・計算機化学研究、低分子プロジェクトを中心としたCMC開発リーダー、調達業務(原材料調達、委託製造対応)、グループの環境安全衛生推進および曝露防止を中心とした化学物質管理の統括。
・シミックCMO株式会社:環境安全衛生推進および曝露防止を中心とした化学物質管理の統括。
セミナー趣旨
PDE(ADE)、OELといった曝露許容値算出のためのガイドラインや解説書はありますが、『具体的にどう算出すべきかわからない』、『現場でOELをどう使うかわからない』というご担当者のお悩みを伺います。
専門家としての曝露許容値算出はどうあるべきか、現場でどう曝露防止策に活かすか、具体例に基づき演習を交えて解説します。
セミナー講演内容
1.曝露許容値の算出
1.1 曝露許容値の歴史と現状
1.2 曝露許容値算出の基礎知識
1.3 算出が困難な事例
2.曝露許容値の活用
2.1 安全管理の基礎知識
2.2 曝露管理手法
2.3 曝露許容値に基づく曝露防止策
3.曝露許容値算出、活用における留意点
3.1 担当者の専門性と力量
3.2 曝露防止策の経済性
3.3 組織内ガバナンスの維持
4.演習
4.1 試験結果から曝露許容値の算出
4.2 曝露許容値、曝露測定結果から封じ込め設備・保護具の決定
質疑応答
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 8/4 ドライプロセスによるリチウムイオン電池(LIB)電極製造技術の最新動向 (2026年06月11日)
- 7/30 コーティングプロセスにおける界面化学とレオロジー解析 (2026年06月11日)
- 7/28 医薬品研究・製造担当者が押さえたい曝露許容値(OEL、ADE・PDE)設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用 (2026年06月11日)
- 7/27 【特許法と薬機法の交錯領域】日本型パテントリンケージ制度の実務を考慮した新たな特許戦略<特許対象・特許抵触の評価・運用状況と今後の対応> (2026年06月11日)
- 7/27 滅菌バリデーションにおける無菌性保証レベルをふまえたバイオバーデン管理・回収率試験とBI菌種の選定根拠・D値情報 (2026年06月11日)
- 7/23 GMP準拠の現場作業員が身に着けるべき手技・手順・規制とやりがちなミス・トラブル事例 (2026年06月10日)
- 7/23 吸着の基礎と吸着材の選定および吸着分離装置・プロセスの最適設計 (2026年06月10日)
- 7/22 eCTD v4.0申請をスムーズに行うための実務要点とアウトソーシングを効果的に活用する上での留意点 (2026年06月10日)
- 7/21 開発段階/承認後の処方・剤形変更時の生物学的同等性評価~生物学的同等性試験GLとICH-M9 BCS バイオウェーバー~ (2026年06月10日)
- 7/21 MOF(金属有機構造体)の基礎・合成・評価、PFASなどの水処理用吸着剤への応用 (2026年06月10日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)