| イベント名 | <3時間で半導体産業の動向を把握する>半導体市場の動向と半導体産業の今後の見通し |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年09月29日(火)
13:00~16:30 【見逃し配信の視聴期間】 開催翌営業日から7日間[9/30~10/6中]を予定 ※動画は未編集のものになります。 ※視聴ページは、開催翌営業日にマイページへリンクを設定します。 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ■配布資料 PDFデータ(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、主催会社様HPのS&T会員マイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年09月29日(火)12時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
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<3時間で半導体産業の動向を把握する>半導体市場の動向と半導体産業の今後の見通し
■日本の半導体産業のあるべき経営戦略■
■今後の動向はどうなのか、デバイス別、アプリケーション別に今後の見通しを予測します。■
■半導体市場動向、半導体アプリケーション動向、大手半導体メーカーの動向■
受講料(税込):49,500円
\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。
【オンライン配信】
ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
★ 半導体業界・市場動向を把握し、あるべき姿を模索する!
講師
グロスバーグ合同会社 代表 大山 聡 氏
<主な経歴・研究内容・専門など>
慶應義塾大学 大学院管理工学にて修士課程を修了。
1985年東京エレクトロン入社。1996年から2004年までABNアムロ証券、リーマンブラザーズ証券などで産業エレクトロニクス分野のアナリストを務めた後、富士通に転職、半導体部門の経営戦略に従事。2010年よりIHS Markitで、半導体をはじめとしたエレクトロニクス分野全般の調査・分析を担当。2017年9月に同社を退社し、同年10月からコンサルティング会社Grossberg合同会社に専任。
<WebSite>
https://grossberg.jp/
セミナー趣旨
世界半導体市場は好調に推移しているように見えるが、実際にはデータセンタ向け、それもAI向けに需要が集中しており、デバイス需要も最先端ロジック、最先端メモリに偏っている。
半導体産業は今では多くの国や地域が「重要産業」と位置付け、戦略的に支援を行っている。最先端分野では米国が対中規制を強化する中、車載やパワー関連では欧州が中国との連携を強化するなど、様々な動きが見られる。日本政府も半導体産業の活性化に積極的だが、日系デバイスメーカーが弱体化しているため、外資に頼らざるを得ない政策となっている。
そのような背景を踏まえ、日本の半導体産業のあるべき経営戦略について検討してみたい。
セミナー講演内容
1.半導体市場動向
1.1 メモリ
1.2 マイクロ
1.3 ロジック
1.4 アナログ
1.5 ディスクリート
1.6 オプト
1.7 米中摩擦と各国や地域の対応
2.半導体アプリケーション動向
2.1 情報機器
2.2 通信機器
2.3 民生機器
2.4 車載機器
2.5 産業機器
3.大手半導体メーカーの動向
3.1 TSMC
3.2 NVIDIA
3.3 Samsung
3.4 SK Hynix
3.5 Intel
3.6 Micron
3.7 Broadcom
3.8 Qualcomm
3.9 AMD
3.10 Mediatek
4.まとめ、今後の見通し、日本のあるべき姿
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
※満席・日程終了などで参加が難しい場合は、下記「お問い合わせ」ボタンより再開催のリクエストを承っております
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