イベント
11/21,11/28 『ICH Q5A ウイルス安全性評価/ 外来性感染性物クリアランス評価』コース
| イベント名 | 『ICH Q5A ウイルス安全性評価/ 外来性感染性物クリアランス評価』コース |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年11月21日(木)
~ 2024年12月12日(木)
Aコース 【Live配信受講】 2024年11月21日(木)13:00~16:15 【アーカイブ配信受講】 2024年12月5日(木)まで受付(配信期間:12/5~12/18) Bコース 【Live配信受講】 2024年11月28日(木)13:00~16:30 【アーカイブ配信受講】 2024年12月12日(木)まで受付(配信期間:12/12~12/25) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2024年12月05日(木)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
『ICH Q5A ウイルス安全性評価/
外来性感染性物クリアランス評価』コース
▼単コースでの受講は、各A・Bコースのページよりお申込みください▼
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
|
【Aコース】 11/21開催
≫「ICH Q5A ウイルス安全性評価/品質審査での論点と次世代シーケンシング利用/薬事申請に当たっての留意点」
第1部
「ICH Q5A(R2)ウイルス安全性評価の留意点と品質審査の論点」
第2部 「次世代シーケンシングを利用したバイオ医薬品等のウイルス安全性評価の考え方
及び薬事申請に当たっての留意点」
【Bコース】 11/28開催
|
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
【Aコース】(11/21開催)
【Bコース】 (11/28開催)
| セミナー講演内容 |
【Aコース】 11/21 13:00~16:15
| ICH Q5A ウイルス安全性評価/品質審査での論点と 次世代シーケンシング利用/薬事申請に当たっての留意点 |
|||
|
【Bコース】 11/28 13:00~16:30
| バイオ医薬品の原薬製造における 外来性感染性物質のクリアランスと安全性試験 |
|||
|
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 7/17 レオロジーの基礎と測定・評価の要点 (2026年04月02日)
- 7/17 生成AI時代に求められる技術文書の作成と整え方 【演習付】 (2026年04月02日)
- 7/2 化学実験室における安全管理の要点 薬品・器具・装置の取り扱いおよび事故事例と安全対策 (2026年04月02日)
- 7/15 エアロゾルデポジション法の成膜原理と プロセス制御指針・応用展開 (2026年04月02日)
- 7/16 液浸冷却技術の開発動向と今後の展望 (2026年04月02日)
- 6/8 産業用先端PFAS類(フッ素ポリマー等)の 分解・再資源化技術 (2026年04月02日)
- 7/16 プラスチックの難燃化メカニズムと難燃剤選定・配合のコツ (2026年04月02日)
- 5/20 <日米欧のRMP/REMS比較をふまえた> 日本の薬機法改正によるRMP法制化と今後の方向性 (2026年04月02日)
- 6/30 ラボにおける高薬理活性物質の取り扱い/封じ込め対策と 設備導入~研究段階(少量)で取り扱う場合の考え方 (2026年04月02日)
- 5/28 ファーマコビジランス研修および 薬害教育における企業ロールモデル (2026年04月02日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)