11/28 生成AI活用における法的留意点と実務対応 ~ 日本・EU・米国・中国における最新・国際動向も併せて ~
| イベント名 | 生成AI活用における法的留意点と実務対応 ~ 日本・EU・米国・中国における最新・国際動向も併せて ~ |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年11月28日(木)
13:00~15:00 【アーカイブの視聴期間】 視聴期間:11/29~12/5の7日間 ※アーカイブは原則として編集は行いません ※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のメールご連絡をいたします。 (開催終了後にマイページでご案内するZoomの録画視聴用リンクからご視聴いただきます) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2024年11月28日(木)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
生成AI活用における法的留意点と実務対応
~ 日本・EU・米国・中国における最新・国際動向も併せて ~
特有の法的論点が多い生成AI
" 知らずに法違反をしてしまっていた" なんてことのないように
生成AI活用のリスクに目を向けて備えよう
生成AIに関する法規制への実務対応の考え方
生成AIを巡る法規制の日本・EU・米国・中国における最新・国際動向
生成AIに関する法規制の最新・国際動向に興味のある方 など
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
TMI総合法律事務所 弁護士 野呂 悠登 氏
【専門】個人情報保護・プライバシー及び先端技術に関する法規制 【講師紹介】
| セミナー趣旨 |
ChatGPTをはじめとする生成AIの急速な普及等により、生成AIを業務に実際に活用する企業が増えています。しかし、生成AIには特有の法的論点が多く、企業が法違反をしてその利活用に支障が生じることのないように、生成AIの利用に関する法的留意点を理解しておく必要があります。
このセミナーでは、生成AIを業務で実際に活用する企業向けに、生成AIの法的留意点を解説します。また、生成AIの社内ガイドライン、ユーザー向け利用規約、ソフトウェア開発契約等の実務対応についても解説します。さらに、日本の最新動向のみならず、EU・米国・中国の国際動向も併せて解説する予定です。
| セミナー講演内容 |
1.生成AIの基本知識と法的論点
1.1 生成AIとは
1.2 生成AIの企業におけるユースケース
1.3 生成AIを巡る法的論点
2.生成AIの利用における具体的な法的留意点
2.1 データの入力段階の法的留意点
・個人情報の入力
・著作物の入力
・営業秘密の入力
・秘密保持義務がかかる情報の入力
2.2 データの出力段階の法的留意点
・個人情報の出力
・既存の著作物と同一・類似の出力
・生成物の著作権
・既存の登録商標・登録意匠と同一・類似の出力
・虚偽の情報の出力
・利用規約上の制限
3.生成AIの実務対応
3.1 生成AIの社内ガイドライン
3.2 生成AIサービスのユーザー向け利用規約
3.3 生成AIのソフトウェア開発契約
4.生成AIの最新動向・国際動向
4.1 日本
4.2 EU
4.3 米国
4.4 中国
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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