イベント
| イベント名 | 分離膜の基礎と分離技術への展開 およびゼオライトを用いたCO2分離技術の展望 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年02月10日(火)
10:30~16:30 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | Live配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年02月10日(火)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
分離膜の基礎と分離技術への展開
およびゼオライトを用いたCO2分離技術の展望
■ゼオライトの基礎、膜分離の適用例、膜反応器への展開■
■膜分離工学の基礎、膜分離技術の基礎■ ■分離技術の省エネルギー性への理解■
■カーンボンニュートラル化に必要とされる分離技術■ ■無機分離膜技術■
★ 膜分離工学の基礎から、無機分離膜・ゼオライト膜・膜反応器(メンブレンリアクター)を徹底解説!
★ カーボンニュートラル社会構築に分離膜がどのように貢献するか、技術開発のポイントとは!
| 講師 |
早稲田大学 先進理工学研究科 応用化学専攻 教授 松方 正彦 氏
| セミナー趣旨 |
エネルギーが再可能エネルギー起源となると一層のエネルギーコスト増が見込まれ、化学プロセスの省エネルギー化は大きな課題となる。化学プロセスのうち分離工程は約40%のエネルギーを消費しており、分離技術の革新による省エネルギー化は必ず必要となる。なかでも分離膜は大規模な省エネルギーを可能とする技術の筆頭として期待されている。CO2の分離回収貯留(CCS)や資源化(CCU)においても、新規な分離技術が必要である。
今回は、分離技術の基礎からはじめてカーボンニュートラル社会構築に分離膜がどのように貢献するか、技術開発のポイントは何かを解説する。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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