イベント
| イベント名 | レオロジー測定・データ解釈の勘どころ |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年05月26日(火)
10:30~16:30 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義の録画・録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 製本テキスト(開催前日着までを目安に発送) ※セミナー資料は開催日の4~5日前にお申し込み時のご住所へ発送致します。 ※間近でのお申込みの場合、セミナー資料の到着が開催日に間に合わないことがございます。 |
| 会場名 | ライブ配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年05月26日(火)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
レオロジー測定・データ解釈の勘どころ
~初心者でもわかる粘度・粘弾性測定~
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
【オンライン配信】
Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
塗料、濃厚スラリー、化粧品材料、接着剤…etc.
材料・用途によって変わるレオロジー測定・データ解釈のコツも解説
材料・用途によって変わるレオロジー測定・データ解釈のコツも解説
本セミナーでは、レオロジー・粘弾性・粘弾性体とは何か?から始まり、測定手法の基礎や測定治具の使い方などのレオロジー測定の要点、用途や材料ごとの粘度・粘弾性測定の勘どころまで、分かりやすく詳細に解説します。
レオロジーの専門知識や高度な数式を前提とせず、測定原理の理解と実務に直結するポイントの習得を重視した構成としているため、レオロジーに不慣れな方でも無理なく受講できる内容となっています。
| 講師 |
(株)アントンパール・ジャパン ビジネスユニット キャラクタリゼーションマネージャー
宮本 圭介 氏
| セミナー趣旨 |
粘度測定およびレオロジー測定の基本的な考え方、各種レオロジー変数の求め方、評価に最適な温度制御システムや測定治具の選択方法などレオロジー測定の初心者の方も興味深く聴講いただけます。更に、タレやレベリング性といった塗工性能から塗膜の硬化過程の評価、電極スラリーやセラミックスラリーなど濃厚スラリーの凝集、解砕、濡れ性といった分散特性の評価、化粧品材料の塗りやすさなどの官能評価、ゾル、ゲルといった内部構造の評価、粘着材の濡れ性、剥離性、接着剤の硬化特性、ポリマー材料の成型加工特性など様々な産業分野におけるレオロジー測定の活用例とデータの解釈を測定事例と共に詳しく解説します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 5/28 においの測定・評価の基礎 (2026年04月21日)
- 5/28 高分子レオロジー特性の理解と高分子材料複合化設計への活用 (2026年04月21日)
- 5/21 タイ分子の基礎と分子制御、高次構造制御、評価と応用 (2026年04月21日)
- 5/20 溶融製膜/溶液製膜によるフィルム成形技術の基礎と実際 (2026年04月21日)
- 6/30 プラスチック製品の強度設計材料力学の基礎とトラブルを防ぐ実務ノウハウ (2026年04月21日)
- 7/10 粘着・剥離現象の基礎と可視化実験・モデリング (2026年04月20日)
- 6/23 高分子溶液の構造形成・構造解析と物性設計・構造制御の指針 (2026年04月20日)
- 6/16 人の感覚・運動モデリング技術と使いやすさを考慮した製品設計への応用 (2026年04月20日)
- 5/20 接触熱抵抗の基礎と予測・計測技術-予測値と実測値の乖離から整理する課題と適用指針- (2026年04月20日)
- 6/29 ALDの基礎と原料の分子設計、成膜プロセス、最新トレンド (2026年04月16日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)