| イベント名 | 欧米への海外展開・査察対応のための PV運用(ベンダー管理も含めて)・体制づくりと当局要求・対応 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年02月25日(水)
13:00~16:30 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | ライブ配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年02月25日(水)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
欧米への海外展開・査察対応のための
PV運用(ベンダー管理も含めて)・体制づくりと当局要求・
対応
~海外当局査察:何を確認するために査察は実施されるのか、
またどう回答することが求められるのか~
「さらにはそういった相違に対してどのように対処すれば良いのか」
など、様々な疑問にお答えします。
▶安全性情報を踏まえたリスク管理の状況、
▶海外当局査察への対応(何を確認するために査察は実施されるのか、またどう回答することが求められているのか、等)
▶PV関連業務を遂行する上でのベンダーの選定方法や管理方法
| 講師 |
MSD(株) PVシニアマネージャー 兼 安全管理責任者 医学博士 小林 秀之 氏
【主な業務/専門】医薬品・医療機器に関する安全性情報管理業務
| セミナー趣旨 |
医薬品を製造販売する企業において、欧米への海外進出・展開は、医薬品の持つ可能性を最大限に広げる意味においても大変重要であり、グローバル企業においては必須の事項と考えられます。そうした中、これから海外進出を模索しておられる企業や海外の販路を広げようとお考えの企業におかれましては、どういった点が日米欧で異なるのか、その相違が何から生まれてくるのか、さらにはそういった相違に対してどのように対処すれば良いのかなど、様々な疑問があるものと思われます。そうした基本的疑問に対して、本セミナーでは解説を行います。
◆講習会のねらい◆
今回のセミナーにおいては、欧米への海外進出・展開を考えるうえで、PVにおける基本的知識を学んでもらうことにあります。したがいまして、まずは日米欧における個別症例報告・集積報告の方法の違いやその理由、次にこれら安全性情報を踏まえたリスク管理の状況、そして海外当局査察への対応(何を確認するために査察は実施されるのか、またどう回答することが求められているのか、等)、さらにはPV関連業務を遂行する上でのベンダーの選定方法や管理方法等について解説を行い、グローバル展開する上での考え得るPV体制についても説明を行う。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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