イベント
| イベント名 | ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月14日(火)
~ 2026年04月30日(木)
【ライブ配信】2026年4月14日(火) 13:00~16:30 【アーカイブ配信】2026年4月30日(木)まで申込み受付 [視聴期間:4月30日(木)~5月15日(金) ] ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ・ライブ配信受講者:お申込み時のご住所へ開催日の4~5日前に発送いたします。 ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がございますが、あらかじめご了承ください。Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 ・アーカイブ配信受講者:開催日を目安に発送。 |
| 会場名 | 【ライブ配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年04月30日(木)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
ゴム材料・エラストマー・添加剤の分析手法と劣化解析
ポリマー・添加剤の各種分析手法(FT-IR、NMR、熱分析、SEC、GC-MS、ICP-MSなど)から、分析目的に合わせた前処理方法、ゴム材料の劣化メカニズムとその分析手法までを解説
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴・資料ダウンロードはマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
本セミナーでは、ゴム材料の分析に必要なFT-IR・NMR・熱分析・クロマト分析・蛍光X線・XRD・ICPなど主要な分析手法を、ポリマー・添加剤の特性把握にどう使うかを具体的に解説します。加えて、熱・光・疲労・オゾンなどの劣化現象と、分析データへの現れ方を事例で紹介します。
セミナーのポイント
・ゴム材料への“適切な分析手法の選び方”がわかる
・FT-IR・NMR・熱分析・GC/HPLC・XRD・ICPなど主要分析の原理と読み解き方を学べる
・添加剤(架橋剤・老化防止剤・安定剤・充填剤)の分析と前処理のポイントが理解できる
・熱・光・疲労・オゾンなどの劣化メカニズムを、分析データとともに把握できる
・初級者~中級者まで品質管理・トラブル解析に必要な基礎力を身につけられる
・FT-IR・NMR・熱分析・GC/HPLC・XRD・ICPなど主要分析の原理と読み解き方を学べる
・添加剤(架橋剤・老化防止剤・安定剤・充填剤)の分析と前処理のポイントが理解できる
・熱・光・疲労・オゾンなどの劣化メカニズムを、分析データとともに把握できる
・初級者~中級者まで品質管理・トラブル解析に必要な基礎力を身につけられる
キーワード:ゴム材料、ゴム用添加剤、機器分析、ゴム材料の劣化、劣化分析
| 講師 |
一般財団法人化学物質評価研究機構 高分子技術部 技術第二課長 博士(工学)
三輪 怜史 氏
専門:高分子の化学構造解析、高分子材料中の添加剤分析、高分子製品の不具合原因調査
| セミナー趣旨 |
本セミナーでは、ゴム製品を構成するポリマーや添加剤の分析を実施するための知識を習得できます。ポリマーについては高い頻度で使用される合成ゴム及び熱可塑剤エラストマーを対象として、各種分析技術の原理とデータの解析方法を説明します。添加剤については、安定剤や機能付与剤、カーボンブラックや無機充填剤を中心として、分析目的に合わせた前処理方法について解説するとともに、前処理後に実施する分析の適用方法について説明します。
また、ゴム材料において生じる劣化現象について解説するとともに、その分析方法について分析事例を紹介します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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