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4/14 医薬品事業における ポートフォリオマネジメントのヒント

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医薬品・製品戦略・マーケティング  / 2026年01月22日 /  医療・バイオ
イベント名 医薬品事業における ポートフォリオマネジメントのヒント
開催期間 2026年04月14日(火) ~ 2026年05月08日(金)
【ライブ配信受講】
2026年4月14日(火)13:00~16:30
【アーカイブ配信】
2026年5月8日(金)まで受付
(配信期間:5/8~5/21)

※会社・自宅にいながら受講可能です。
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

【配布資料】
ライブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
アーカイブ配信:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。
会場名 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き
会場の住所 オンライン
お申し込み期限日 2026年05月08日(金)16時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

医薬品事業における
ポートフォリオマネジメントのヒント

~研究開発プロジェクトのTPP策定/事業価値評価/ 
 優先順位付けの「あるある問題」とその対応~

 

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ

 

【オンライン配信】

ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)



 本セミナーでは、製薬企業の長期ビジョンに基づいたポートフォリオ戦略の立案から、意思決定の鍵となるTPP策定・事業価値評価・優先順位付けの実践的手法を習得できます。現場で直面しがちな「あるある問題」への具体的な解決ヒントに加え、生成AのTPP作成への活用ついてもご紹介いたします。部門横断的な議論やGo/No Go判断の基準設定など、研究開発投資の価値を最大化するための質の高い意思決定プロセスを体系的に学べます。 

 こんなことが学べます 
・ 医薬品事業におけるポートフォリオ戦略の策定
・研究開発プロジェクトの事業価値評価及び研究開発パイプラインの優先順位付けの目的/考え方/手法

・TPP作成の際の生成AI活用
 
【ライブ配信受講者 限定特典のご案内】
ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 

 

講師

 

メド・スパーク・コンサルティング  代表
松本 明男 氏 

 

セミナー趣旨

 

 多くの研究開発型の製薬企業は、将来のヘルスケア事業環境、創薬の技術革新、疾病治療に対するアンメットニーズへのインサイトを深め、目指すべき企業像を達成目標とする経営ビジョンを策定されています。この長期の経営ビジョンの下に、どの疾患領域/地域に重点的に研究開発や事業展開を行うのかのポートフォリオ戦略を定め、自社の研究開発への投資、外部からの開発パイプライン導入及び創薬技術の導入への投資のポートフォリオマネジメントを行っています。

 本セミナーでは、医薬品事業におけるポートフォリオマネジメントの基になる研究開発プロジェクトのTPP策定、事業価値評価、優先順位付けの「あるある問題」への対応のヒントを解説します。生成AIの活用が注目されていますが、TPP作成に活用してみた試みをご参考までに紹介いたします。

 

セミナー講演内容

 

1.医薬品事業におけるポートフォリオマネジメント

 1.1 長期経営ビジョンとポートフォリオ戦略
 1.2 製品ポートマネジメントの目的
 1.3 策定プロセス・手法/ガバナンス体制/意思決定
 1.4 研究開発から事業展開におけるポートフォリオ戦略
 
2.研究開発プロジェクトのTPPの策定
 
2.1 TPP策定の目的と活用
 2.2 TPP策定の5W2Hにおける「あるある問題」
 2.3 生成AIの活用
 2.4 多視点/異視点からの部門横断議論
 
3.研究開発プロジェクトの事業価値評価
 
3.1 医薬品事業における事業価値評価の目的と活用
 3.2 事業価値評価における「あるある」問題
 3.3 事業価値評価の構成内容/プロセスフロー/責任分担体制
 3.4 市場性評価/事業価値評価の内容/手法

4.研究開発プロジェクトの優先順位付け 
 
4.1 優先順位付けの目的
 4.2 優先順位付けの考え方と手法
 4.3 優先順位付けにおける「あるある問題」
 4.4 優先順位付けによる研究開発予算管理/意思決定
 
5.質の高い投資意思決定

 5.1 意思決定のマイルストーン
 5.2 Go/No Goクライテリアの設定
 5.3 研究開発プロジェクトの事業価値の最大化
 5.4 ポートフォリオ価値の最大化 
 
【質疑応答】

 

 

※詳細・お申込みは上記

「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。

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