| イベント名 | 治験の最適化・合理化を進めるための 治験エコシステム:スポンサー/医療機関での 準備・共有と効率的運用 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月16日(木)
~ 2026年05月08日(金)
【ライブ受講(アーカイブ配信付)】 2026年4月16日(木) 13:00~15:30 【アーカイブ受講】 2026年5月8日(金)まで受付 (配信期間:5/8~5/21) ※資料付 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年05月08日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
治験の最適化・合理化を進めるための
治験エコシステム:スポンサー/医療機関での
準備・共有と効率的運用
~GCP研修資材としても使える~
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
さらに治験エコシステム導入推進事業の進展により、治験を取り巻く制度・運用は大きく変化
| 【ライブ配信受講者 限定特典のご案内】
ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
■ 樽野 弘之 氏
日本臨床試験学会 理事
東京理科大学薬学部 客員教授
公益財団法人がん研究会有明病院 審査管理部長
株式会社CTA
【元 第一三共(株) メディカルアフェアーズ本部メディカルアフェアーズ企画部(~2021/5)】
【専門/主な業務】
臨床研究法、新倫理指針、開発、モニタリング・監査、MA,、利益相反、コンプライアンス
| セミナー趣旨 |
025〜2026年にかけて、ICH-GCP E6(R3)の採択およびGCP省令改正、さらに治験エコシステム導入推進事業の進展により、治験を取り巻く制度・運用は大きく変化します。医療機関としても、リスクベースアプローチ、文書管理の標準化、デジタル化対応など、早期の理解と準備が求められています。今回、将来研修資材としても使えるように、治験を取り巻く制度・運用の基礎について説明します。
◆講習会のねらい◆
将来GCP研修資材としても使えるように考えています。
| セミナー講演内容 |
1. なぜ今、治験エコシステムとGCP改正が重要か
2. 現在の治験の状況(治験環境の変化と国の方向性)
3. MDAと厚労省が推進する「治験エコシステム導入推進事業」の目的と概要
4. 治験エコシステムの詳細
5. 治験エコシステムの現状と課題
6. ICH-GCP E6(R3)のポイント
7. ICH-GCP改正の考え方
8. GCP省令改正の方向性
9. 医療機関に求められる実務対応
10. PMDAの信頼性調査の視点
11. 医療機関に求められる点
12. ケーススタディ(医療機関の対応例)
13. 治験にかかる文書の電磁化
14. Single IRB
15. GCP改正と教育について
16. 2026年のロードマップ
■質疑応答■
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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