| イベント名 | R&Dテーマを一発で通す社内交渉術 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年10月29日(木)
~ 2026年11月18日(水)
【ライブ受講(アーカイブ配信付)】 2026年10月29日(木) 13:00~16:30 【アーカイブ受講】 2026年11月18日(水)まで受付 (配信期間:11/18~11/24) ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ■配布資料 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 ※Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 |
| 会場名 | 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年11月18日(水)12時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
R&Dテーマを一発で通す社内交渉術
忙しい上層部・意思決定者からスムーズに承認を得るための下準備と伝え方
受講料(税込):49,500円
\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。
【オンライン配信】
ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
いつもそう考えているわけではないけれど、
良いテーマだ!と自信を持って言えるときほど忘れやすい「見せ方」の講義です。
良いテーマだからこそ、最大限に相手に響く見せ方を。
良いテーマだからこそ、受け入れてもらえるような根回しを。
本セミナーでは、次の4つの
「技術者とは異なる評価軸を持つ相手から承認を獲得するコツ」が学べます。
・効果的な説明の仕方
・相手の心に響かせるアプローチ
・受け入れてもらいやすくなる、キーマンの確保
・過不足なく集約し、整えられた意思決定の材料
演習(個人ワーク)付き!
講師
(合)ヒューマンパワーリサーチ 森 真一 氏
【専門】債権回収、財務分析、管理職指導、ビジネススキル指導
【紹介】
3万人超の不良債権客に接してきた経験を通じて培った、あらゆるビジネスパーソンに有益なスキルをわかりやすく解説する説明のプロフェッショナル。
サラリーマン人生のすべてをかけて経験してきた「債権回収」は、ただの集金業務ではなく、「財務分析力・調査力・交渉力・説得力・コーチング力・コンサルティング力・プレゼンテーション力」等の基礎能力と法務知識等を必要とする奥深い仕事であり、これを活かした「人材教育研修事業」を展開。
【略歴】
人材教育コンサルタント。債権回収のキャリア30年の専門家
1983年プロミス(株)(現SMBCコンシューマーファイナンス(株))入社
債権回収専門部署での18ヵ月連続個人回収額トップの実績が評価され最年少で支店長に就任。4店舗の支店長を歴任し、常にトップクラスの業績を残す。その後、(株)モビットチーフマネージャー、プロミス(株)市場開発推進部、パル債権回収(株)(現アビリオ債権回収(株))などで経験を積み、独立。
セミナー趣旨
どれだけ優れた技術であっても、その価値が経営陣に伝わらなければテーマとして承認されません。
本講座では、技術の凄さを「会社の利益」へと正しく翻訳し、社内の合意を生み出す実践的なスキルを学びます。ベースとなる「説明」「説得」「社内政治(根回し)」の三位一体ルールをがっちりと固めた上で、多忙な経営層を一発で納得させる最高の武器「エグゼクティブサマリー(要約術)」を融合。3つの基本要素をサマリーで劇的に高める「四位一体型(しいいったいがた)システム」により、明日からすぐに使える承認獲得の技術を身につけます。
セミナー講演内容
1.はじめに
1-1 技術提案が却下される構造的要因
(1)技術者と経営層の視点のズレ
技術者は性能を語り、経営層は利益を見る
2.【説明】技術の凄さを利益に翻訳する
2-1 技術性能から事業利益への変換
(1)専門用語の翻訳ルール
非専門家の役員を迷子にさせない論理構成
(2)ケーススタディ・個人ワーク
自テーマを「利益の言葉」にする実践検証
3.【説得】決裁者の心理と利害を捉える
3-1 コストとリスクのマネジメント
(1)経営層の関心事へのアプローチ
心理的抵抗を排除するストーリー構成
(2)ケーススタディ【個人ワーク】
決裁者の関心事を特定する事前分析
4.【社内政治】会議の前に勝負を決める
4-1 戦略的根回しの手順
(1)組織内キーマンの特定
影響力を持つ人物を見極めるマップ作成
(2)ケーススタディ【個人ワーク】
社内キーマンへのアプローチ戦略設計
5.【武器の融合】三位一体を強化する
5-1 エグゼクティブサマリーの技術
(1)30秒で決裁させる1枚の要約
三位一体の成果をサマリーに凝縮する型
(2)ケーススタディ【個人ワーク】
要素を凝縮したサマリーの作成・推敲
6.まとめ
6-1 アクションプランの確立
(1)明日からの実践に向けて
完成した「企画通しシート」の活用法
決裁者の「よくある却下セリフ」への現場対応
7.質疑応答
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
※満席・日程終了などで参加が難しい場合は、下記「お問い合わせ」ボタンより再開催のリクエストを承っております
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