| イベント名 | シナリオプランニングをとりいれた 市場・製品・事業・技術ロードマップの 策定と実行手法 |
|---|---|
| 開催期間 |
2024年05月24日(金)
~ 2024年06月07日(金)
【Live配信】2024年5月24日(金) 13:00~16:30 【アーカイブ配信】2024年6月7日(金)まで受付 (視聴期間 6/7~6/20) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2024年06月07日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
シナリオプランニングをとりいれた
市場・製品・事業・技術ロードマップの
策定と実行手法
~事業成果を生み出す「勝てる・勝ち続ける」ロードマップづくりの具体的な手法~
どんな未来・将来が待ち受けていてもイ
中長期の視点を持ち、市場の未来像を想定し、バックキャストして周到な準備を
「技術」だけのロードマップでなく、
環境・エネルギー問題、パンデミック、紛争・戦争、顧客ニーズ多様化、
先の見えない、不確実の高い将来に柔軟に対応できるシナリオづくりと
・シナリオプランニングによるシナリオ作成手法
・市場・製品・事業・技術ロードマップ策定の手法
・大企業とスタートアップとの連携のポイント
・研究開発部門
・開発設計部門
・商品企画開発部門
・事業企画部門
・経営戦略、経営企画
・M&A、アライアンス部門
など、関心があれば担当者でも管理職、役員でも歓迎です
| 講師 |
東京大学協創プラットフォーム開発(株) アドバイザー
兼務 (株)アバント 事業統括本部コーポレートストラテジーコンサルティング部
シニアマネージャー
※東京大学協創プラットフォーム開発(株)は国立大学・東京大学が設立したベンチャーキャピタル
【略歴】
1995年 東京大学 大学院工学系研究科材料学専攻修士課程修了
1996年 東京大学先端科学技術研究センター 研究生
1998年 米カーネギーメロン大学 技術政策学部修士課程修了
1999年~2010年 戦略系コンサルティング会社 コンサルタント
2011年~2018年 戦略系コンサルティング会社 取締役
2018年~2019年 東京大学協創プラットフォーム開発(株) 事業開発第2部 部長
2019年~2021年 東京大学協創プラットフォーム開発(株) パートナー
2022年 DRONE FUND(株) プリンシパル
2023年 現在 (株)アバント 事業統括本部コーポレートストラテジーコンサルティング部 シニアマネージャー
その他 2020年8月 山梨県庁・リニアやまなしビジョン最先端企業等の誘致に関するアドバイザー就任
2022年1月 東京大学協創プラットフォーム開発(株) アドバイザー就任
【おもな専門分野・研究分野】
・生産財メーカーにおける事業・技術戦略策定・実行
・エンジニア向けビジネス教育、イノベーター育成
・ディープテック系スタートアップ支援、投資
・事業会社とスタートアップの連携支援
| セミナー趣旨 |
今、競合他社に先行してイノベーティブな製品・事業を継続的に創出しつづけることが必須なってきています。そのためには中長期の視点を持ち、市場の未来像を想定し、バックキャストして周到な準備を今からスタートすることが必要です。ロードマップはこの活動をするためのシナリオです。そこでは同時に市場変化をモニタリングし、タイムリーな計画のローリングが必要となります。この活動にエンジニアだけでなく、関係部署メンバーが参画し、一緒に検討することで、今後の取りくみへの参画を促すことも期待できます。
本セミナーでは、18年以上の新規事業開発・R&D戦略コンサルティングとテック系スタートアップ支援・投資の最前線の経験をもとに、中長期に新事業を創出していくためのロードマップ策定・実行の具体的な手法を紹介します。不確実の高い状況でも柔軟に対応していくためにシナリオプランニングをとりいれたロードマップづくりが特徴です。さらに多くの場合、ロードマップは異業種連携が前提となりますが、異業種連携(アライアンス・M&A)の成功要因も紹介します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 9/29 <3時間で半導体産業の動向を把握する>半導体市場の動向と半導体産業の今後の見通し (2026年08月28日)
- 9/29 塗料・塗装工程の基礎と塗膜欠陥の解析・対策技術 (2026年08月28日)
- 9/29 QA担当者・品質保証責任者/製造担当者 必見! 『形だけのQRM』からの脱却~成功事例から学ぶICH Q9(R1) の本質理解と実践要領~ (2026年08月28日)
- 9/29 研究開発現場の失敗事例・判例から学ぶ知財・特許トラブルとリスクマネジメント (2026年08月28日)
- 9/29 経営視点で磨くコア技術と新規事業開発の実践手法 (2026年08月28日)
- 9/29 ステージゲート・プロセスの基本、正しい理解と各ゲートでの評価項目、議論の方法、体制構築と運用法 (2026年08月28日)
- 9/24 <GCP省令の改正までに備えておきたい>ICH-GCP(R3)のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ (2026年08月28日)
- 9/28 <粘弾性挙動並びに時間-温度換算則の理解>プラスチック成形品の残留応力の発生メカニズムと解放メカニズム~粘弾性に起因する残留応力の発生と解放を予測する~ (2026年08月27日)
- 9/28 AI創薬の特許戦略<AIが発明した成果物の特許性やデータ保護の在り方> (2026年08月27日)
- 9/29 膜分離技術の基礎と膜ろ過のプロセス設計・膜性能評価およびファウリング対策 (2026年08月27日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)