イベント
| イベント名 | 食品開発・品質管理に役立つ官能評価の基礎と実践 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年02月26日(木)
~ 2026年03月13日(金)
【Live配信】2026年2月26日(木)10:00~17:00 【アーカイブ配信】2026年3月13日(金)まで受付 (視聴期間:3/13~3/27) ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年03月13日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
食品開発・品質管理に役立つ官能評価の基礎と実践
味覚・嗅覚を中心とした分析型官能評価の理論と手法
識別評価、定量化・尺度法、評価データの解析、異臭検出、嗜好型官能評価
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
Live配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
本セミナーでは、味覚・嗅覚を中心とした食品の官能評価をテーマに、評価の基本理論から実践手法、パネルの選定・訓練・維持管理、さらには評価データの解析や異臭検出の事例までを解説します。
また、官能評価を活用した品質管理・商品開発への応用方法や、感覚評価と機器分析の組み合わせによる裏付けの考え方も詳しく紹介します。
【得られる知識】
1.食品の官能評価の基本
2.食品の官能評価の進め方(分析型官能評価を中心に)
3.食品分野での官能評価の事例
4.官能評価の商品開発や品質管理への応用(食品分野)
1.食品の官能評価の基本
2.食品の官能評価の進め方(分析型官能評価を中心に)
3.食品分野での官能評価の事例
4.官能評価の商品開発や品質管理への応用(食品分野)
【対象】
1.各企業の研究者・技術者、品質管理担当者、商品開発・企画担当者
2.食品の官能評価を行っている方、行い始めた方、今後その予定がある方 など
2.食品の官能評価を行っている方、行い始めた方、今後その予定がある方 など
【キーワード】食品、官能評価、味覚、嗅覚
| 講師 |
跡部技術士事務所(食品開発コンサルタント) 技術士(農業・総合技術監理部門)
跡部 昌彦 氏
[ご専門] 食品の商品開発・技術開発
| セミナー趣旨 |
官能評価は、特段の勉強をしなくとも、誰でも簡単にできると思われがちですが、信頼性あるデータを出すためには、それなりの勉強が必要で、先人たちの官能評価事例からも学ぶ必要があります。私は「官能評価は高度な専門技術」と考えています。本セミナーでは評価事例を盛り込みながら、食品の味覚・嗅覚を中心とした食品の官能評価の基本と具体的な手法・進め方のお話をさせていただきます。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 2/27 マイクロバイオーム製剤/LBPs (Live Biotherapeutic Products)開発における 基礎知識及びCMC申請・品質管理のポイント (2026年01月05日)
- 2/27 排出量取引制度(GX-ETS)の概要と背景、企業がとるべき対応と戦略的活用 (2026年01月05日)
- 1/29 オルガノイドを活用したin vitro薬効・毒性・薬物動態評価 (2026年01月05日)
- 1/28,29 注目の2セミナーのセット申込みページ 「ライトフィールドディスプレイ」と「空中ディスプレイ」 (2026年01月05日)
- 1/26,27 外観検査2セミナーのセット申込みページ 「AI外観検査(画像認識)」と「目視検査&自動検査」 (2026年01月05日)
- 2/24 照会・再照会を阻止する MF関連資料(CTD形式)の作成と変更登録の実務ポイント (2025年12月26日)
- 4/23 <耐熱性と相反する特性の両立へ!> エポキシ樹脂の耐熱性向上と機能性両立への 分子デザイン設計および用途展開における最新動向 ~主に電気電子材料用向けに解説~ (2025年12月26日)
- 3/19 核酸医薬品開発における CMC/品質評価・不純物管理と 製剤設計・製造プロセス (2025年12月26日)
- 3/13 細胞外小胞(EV)製剤開発にむけた 薬物送達技術と製造・品質の課題 (2025年12月26日)
- 3/18 透明導電材料/膜の基礎と塗布型透明導電膜の最新動向 (2025年12月26日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)