| イベント名 | 研究開発を動かす 「ボトムアップ・リーダーシップ」とテーマ創出 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月25日(水)
【会場受講】 2026年3月25日(水) 10:30~16:30 【ライブ配信】 2026年3月25日(水) 10:30~16:30 ※会場受講者のみ昼食付 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 製本テキスト+PDF(編集・印刷不可) ・会場受講:製本テキストは当日会場にてお渡しいたします。 ・Live配信受講:製本テキストは開催日の4、5日前に発送予定。 ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。視聴画面ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 ※PDF資料は開催2営業日前を目安に、S&T会員のマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【会場受講】もしくは【ライブ配信受講】 |
| 会場の住所 | 東京都品川区東大井5-18-1 きゅりあん 4F 第2特別講習室 |
| 地図 | https://www.science-t.com/hall/16431.html |
| お申し込み期限日 | 2026年03月25日(水)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
研究開発を動かす
「ボトムアップ・リーダーシップ」とテーマ創出
研究開発部門が主導して新しい価値を生み出すリーダーシップと
自律的に動く開発組織を育成するマネジメントの要点
ライブ配信受講につきましては引き続き受付中でございます。
(2026/3/24 11:20更新)
新しい価値を生み出すリーダーの条件と3つのスキル、
さらに、低リスク・小リソースで新規テーマを推進する戦略や
・主体的な開発組織を育成するノウハウ
・ボトムアップで推進する研究開発テーマ設定・進め方
・自律的に動ける開発組織の育成を目指している方
・研究開発テーマを事業化へとつなげるための考え方や実践的な手法に関心のある方
講師とご同業の方(コンサルティング、講師、マーケティング/戦略を生業とされている方)のご参加をお断りさせていただく場合がございます。該当される方は、お申し込み後に担当よりご連絡させていただきます。
|
講師 |
| セミナー趣旨 |
実現には、R&D組織や事業部門が主導し、コア技術を起点とした商品テーマ・技術開発テーマを、現場からボトムアップで創出する力が不可欠です。
本講座では、研究開発部門が既存事業にとらわれず、新しい価値を生み出す技術開発テーマの創出に取り組むためのリーダーシップのあり方を解説します。 さらに、既存事業の技術開発と並行しながら、低リスク・小リソースで新規テーマを推進するための戦略の考えた方や、自律的に動ける組織を育てるマネジメントの要点についても紹介します。
| セミナー講演内容 |
本セミナーでは皆様にご発言いただく場面がございます。ライブ配信受講の方は、可能な限りマイクを使用できる環境でご受講いただけますと幸いです。
1.現状を取り巻く課題と解決への筋道
1.1 製造業・テクノロジー企業を取り巻く環境の変化
1.2 企業が直面する構造的課題と解決策
1.3 イノベーションの期待と必要性
1.4 開発部門が新規事業リーダーになる理由
2.新しい価値を生み出すリーダーの条件
2.1 求められるリーダー像:過去~現在~未来
2.2 既存事業・新規事業に求められる人材
2.3 注力するべき3つのスキルセット
・技術力
・マーケティング力
・マネジメント力
・人格・特徴
2.4 マクロ視点×ミクロ視点での組織マネジメント
【ワーク】自己の深堀・分析
3.イノベーションを起こす開発組織のつくり方
3.1 新しい価値を継続的に生み出す要素
3.2 技術創出に必要な3つのスキル
・視野力
・検証力
・先見力
3.3 推奨される組織メンバー編成
3.4 ビジョンと短距離・長距離目標による価値向上
【ワーク】組織の深堀・分析
4.短期成果を担うリーダーシップ実践法:短距離編
4.1 短距離とは「成果」を追求すること
4.2 あるべき姿の設定と技術戦略による可視化
4.3開発テーマ設定のポイント
・狙うカテゴリの設定
・市場仮説と技術棚卸
・アイディア創出・評価
4.4 新規テーマ推進の実践スキル
・他組織との交渉・巻き込み力
・社内・社外におけるファン育成法
・事例紹介:社内協力体制の構築
・事例紹介:社外ファン育成
・市場探索並行開発:リーンスタートアップ
【ワーク】短距離 =「成果」施策の作成
5.長期的価値を育てるリーダーシップ実践:長距離編
5.1 長距離とは「プロセス」を追求すること
5.2 ビジョン・ミッション設計
5.3 チームの「格」を上げる施策
5.4 事例紹介:技術者のマーケティング力強化
5.5 事例紹介:アイディアが溢れる組織づくり
5.6 事例紹介:信頼関係を築くコミュニケーション
【ワーク】長距離 =「プロセス」施策の作成
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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