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4/28まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐ SOP・製造指図記録書の作成とは? 教育訓練とは?GMP記録とは?

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医薬品・製造・GMP  / 2026年01月16日 /  医療・バイオ
イベント名 【オンデマンド配信】 ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐ SOP・製造指図記録書の作成とは? 教育訓練とは?GMP記録とは?
開催期間 2026年04月28日(火)
まで申込受付中 
/視聴時間:4時間37分 
/収録日:2025年9月26日
/視聴期間:申込日から10営業日後まで
(期間中は何度でも視聴可)

※会社・自宅にいながら受講可能です。
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

【配布資料】
PDFテキスト(印刷可・編集不可)
※弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
会場名 【オンデマンド配信】※期間中は、何度でも・繰り返し視聴可能です。
会場の住所 オンライン
お申し込み期限日 2026年04月28日(火)23時
お申し込み

【オンデマンド配信】
ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐ
SOP・製造指図記録書の作成とは?
教育訓練とは?GMP記録とは?

ミスを誘引する悪いSOPの例
駄目なSOPと良いSOPの例
SOPと指図記録書の関係
秤量作業SOPの事例

 

視聴期間:申込日から10営業日後まで(期間中は何度でも視聴可)
 
【オンライン配信】
オンデマンド配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
 
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
【申込み完了後】より視聴用リンクが表示されます。

 
SOPと教育訓練に不備があれば、ヒューマンエラーのみならず我流の作業を容認し、
法令違反を招く可能性も出てくる!

SOPの作成手順とは? 駄目なSOPとあるべきSOPとは? 教育訓練の在り方とは? 

 

講師

 

医薬品GMP教育支援センター  代表 髙木 肇 氏

元) 塩野義製薬(株) 製造管理責任者

 

 セミナー趣旨

 

  作業の標準化と文書化(SOPの作成)、その通り実施した証拠(記録)を残すことはGMPの基本である。そしてSOPの設定根拠を含めて教育訓練を受け、適切な能力を有する作業者がいなければ、適正品質の医薬品を安定提供することはできない。SOPと教育訓練に不備があれば、ヒューマンエラーのみならず我流の作業を容認し、法令違反を招く可能性も出てくる。適切なSOPおよび教育訓練とはどうあるべきかをご一緒に考える講座である。

 

 セミナー講演内容

 

1.無人化/自動化してもヒューマンエラーはなくならない
 1.1    人の介在は避けられない
 1.2    人の性癖

2.ヒューマンエラーの原因は多岐に渡る
 2.1    ミスの直接原因だけに着目しない
 2.2    再教育はミスの根本対策にならない!

3.ミス防止にSOPは必須
 3.1    ミスを防ぐ「五箇条」
 3.2    前/後工程間の情報共有の場は大切
 3.3    教えられていないと(SOPがないと)こんなことに
 3.4    外来者を教育するSOPも必要

4.ミスを誘引する悪いSOPの例
 4.1    ヒューマンエラーには二種類ある
 4.2    ミスが発生したときの確認事項
 4.3    駄目なSOPと良いSOPの例

5.SOPの作成手順
 5.1    SOP作成の6原則
 5.2    SOPをみれば企業のレベルが分かる
 5.3    SOPの作成は作業内容の見直しから
 5.4    SOPの短尺動画化も検討
 5.5    作業者が困惑しないために異常時の処置を明記
 5.6    SOPと指図記録書の関係

6.SOPを読ませるだけの実地訓練では駄目
 6.1    本来、教育訓練すべきことは

7.まず新人に何を教育するか
 7.1    教育訓練のスタートは6S、そして10S活動へ
 7.2    始業前/作業中/終業点検は重要
 7.3    日常点検では五感をフル活用
 7.4    日常点検のために教えておくこと

8.気づきとその記録の重要性
 8.1    現場では「小さい異常」は日常茶飯事
 8.2    特記事項を書く習慣付け
 8.3    異常と逸脱は分けて管理

9.人財育成を目標に
 9.1    「品質」を保証するにはリスクマネジメントスキルが必要
 9.2    「知識管理」とは3つの知性の活用
 9.3    Z世代は成長機会、学習機会のない企業だと離反する
 9.4    あるべき教育訓練
 9.5    教育訓練の実効性をどう評価?
 9.6    GMP集合教育を「情報伝達」、「参画」、「討論」の場に

10.文書管理の見直し
 10.1    DIは新しい概念ではない
 10.2    データガバナンスシステムの構築
 10.3    既存文書管理の再点検

11.秤量作業SOPの事例

 

 

※詳細・お申込みは上記

「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。

 

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