イベント
3/27 FDAの新しいCSAガイダンスの 医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性 ~その現実的考察~
| イベント名 | FDAの新しいCSAガイダンスの 医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性 ~その現実的考察~ |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月27日(金)
~ 2026年04月13日(月)
【ライブ配信】2026年3月27日(金)13:00~16:30 【アーカイブ受講】2026年4月13日(月)まで受付 (配信期間:4/13~4/24) ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 【配布資料】 Live配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 会場名 | 【ライブ配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年04月13日(月)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
FDAの新しいCSAガイダンスの
医薬品/医療機器GMP分野への適用の可能性
~その現実的考察~
~現実的にどのように取り入れて行くことができるのか~
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
【講師からのコメント】
2025年9月に最終版が公開された「Computer Software Assurance for Production and Quality System Software」(CSA)ガイダンスは医療機器の生産と品質システムに使用されるコンピュータソフトウェアに対して適用される。
しかしながら、医薬品/医療機器GMP分野のコンピュータ化システムのバリデーション(CSV)に適用することへの期待が喧伝される一方で、従来のCSVに通暁した専門家からはその内容への批判の声も聞かれる。
それらを考慮し、同ガイダンスの内容を理解した上で、どのように現実的に取り入れて行くことができそうかを述べる。
【得られる知識】
・従来からの医薬品/医療機器GMP分野のCSV実施上の問題点の理解
・米国内におけるCSAガイダンス制定の出発点と紆余曲折の経緯の理解
・CSAガイダンスの適用範囲と重要な内容、特に対象システムのリスク評価法、ソフトウェアテスト方法論、ドキュメンテーション法の理解
・例示された事例の内容と考え方の理解
・各企業における適用の可能性と注意点の理解
・従来からの医薬品/医療機器GMP分野のCSV実施上の問題点の理解
・米国内におけるCSAガイダンス制定の出発点と紆余曲折の経緯の理解
・CSAガイダンスの適用範囲と重要な内容、特に対象システムのリスク評価法、ソフトウェアテスト方法論、ドキュメンテーション法の理解
・例示された事例の内容と考え方の理解
・各企業における適用の可能性と注意点の理解
| 講師 |
東洋製薬化成株式会社 アドバイザー(非常勤嘱託) 的場 文平 氏
【最近の主な研究及び公的業務等】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)の情報システム部門において薬事申請処理システムと大規模医療情報収集システムの開発・更新・運用保守に係る企画・管理・トラブルシューティング業務に従事。
【主なご研究・ご業務】
CSV/DI対応を含む医薬品GMP分野のシステム業務一般。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 12/24 まで申込み受付中【オンデマンド配信】技術開発者のためのプロンプトエンジニアリング完全ガイド<基礎から実践/トラブルシューティングとケーススタディ> (2026年11月06日)
- 12/22 まで申込み受付中【オンデマンド配信】演習問題で身につける有機化学スペクトル解析 徹底トレーニング (2026年11月06日)
- 2/26 研究開発テーマの評価と意思決定―Go/Stop判断・優先順位付けのための考え方と進め方― (2026年11月06日)
- 12/17 【初心者向け】「対象ロット・有効期間設定・OOS初動」で迷わない安定性試験・モニタリング実務 (2026年11月06日)
- 1/28 動物細胞バイオリアクターの基本操作と培養工学(kLa・攪拌槽設計)の基礎理論 (2026年11月06日)
- 1/27 医療機器企業の生成AI活用を「導入」から「活用促進」へ (2026年11月06日)
- 12/21 自動車用パワーエレクトロニクスの技術動向 (2026年11月05日)
- 12/24 中小規模組織(企業)におけるGMP不備・ミス防止にむけた教育訓練・自己点検の実効的な手法・手順と形骸化しないための工夫 (2026年11月05日)
- 12/22 エンドトキシン管理・試験における重要ポイントと代替法の現在地、将来展望 (2026年11月05日)
- 12/22 医療用テープ開発事例に学ぶ経皮吸収製剤(TTS)の製品開発コンセプトとin vitro皮膚透過試験 (2026年11月05日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)