4/28 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 次世代通信(6G)に要求される 高周波対応部品・部材の特性と技術動向
| イベント名 | 【オンデマンド配信】 次世代通信(6G)に要求される 高周波対応部品・部材の特性と技術動向 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月28日(火)
23:59まで申込受付中 /映像時間:4時間31分 /収録日:2025年10月17日 /視聴期間:申込日含め10営業日 (期間中は何度でも視聴可) ※録音・撮影、複製は固くお断りいたします。 ※講師の所属などは、収録当時のものをご案内しております。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 PDFデータ(印刷可):マイページよりダウンロード ※資料のあらゆる二次的な利用は固く禁じます。 講師メールアドレスの掲載:有(セミナーに関する質問に限りメールで質問が可能です) ※ご質問の内容や時期によっては、ご回答できない場合がございますのでご了承下さい。 |
| 会場名 | 【オンデマンド配信】※期間中は、何度でも・繰り返し視聴可能です。 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年04月28日(火)23時 |
| お申し込み |
|
【オンデマンド配信】
次世代通信(6G)に要求される
高周波対応部品・部材の特性と技術動向
~電気信号と光信号の変換、次世代通信に必要な材料、部品、基板~
電気信号と光信号の変換の研究開発の現状
| 講師 |
特定非営利活動法人サーキットネットワーク 理事長 梶田 栄 氏
| セミナー趣旨 |
約125年前に発明された無線通信技術の進歩は目覚ましいものがあります。また移動体通信はおよそ10年毎にステップアップしてきました。2000年にスタートした5G規格の移動体通信は早5年を経過してエリアを拡大中です。通信規格がほぼ10年ごとに進化するのはなぜなのかなどを解説し、通信の基本知識を習得できることを目標にします。6G規格は5G規格と何が異なるのか。またそれを実現するには何が必要なのかを解説します。無線通信はこれまでは電波を利用してきましたが、6G規格では電波の限界を超えて光のエリアまで検討範囲になっています。ここで必要なのは電気信号と光信号の変換です。まだまだ研究開発の段階ですが、現状を解説したいと思います。
| セミナー講演内容 |
1.携帯電話の推移および基本システム構造
1-1.通信の歴史
1-2.通信システム
2.次世代通信規格6Gとは
2-1.6G規格
2-2.6Gの用途
2-3.6Gの課題
3.IWONとは
3-1.IOWN概要と目的
4.光通信
4-1.光通信概略
4-2.光電変換 現状と課題
5.電気の基礎
5-1.直流と交流
5-2.半導体の機能
5-3.受動部品
6.電磁波の基礎知識
6-1.電磁波の特性
6-2.ミリ波とテラヘルツ波
7.電子部品および材料への技術要求と動向
7-1.高周波向け材料への仕様
7-2.材料の課題と動向
8.ガラス基板 現状と課題
8.1.ガラス基板の現状と課題
9.まとめ
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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