イベント
4/27 リチウムイオン電池の性能 (安全性、特性、劣化)の体系的知識と 充放電特性、効率劣化診断・安全マネジメント技術
| イベント名 | リチウムイオン電池の性能 (安全性、特性、劣化)の体系的知識と 充放電特性、効率劣化診断・安全マネジメント技術 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月27日(月)
~ 2026年05月18日(月)
【ライブ配信】2026年4月27日(月)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2026年5月18日(月)まで受付 (視聴期間:5/18~5/29) ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 製本資料(開催日の4、5日前に発送予定) ※ライブ配信受講を開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 |
| 会場名 | 【ライブ配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年05月18日(月)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
リチウムイオン電池の性能
(安全性、特性、劣化)の体系的知識と
充放電特性、効率劣化診断・安全マネジメント技術
~蓄電池・蓄電システムの劣化診断技術、充放電エネルギー効率の推定~
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
【オンライン配信】
ライブ配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
リチウムイオン電池の性能(安全性、特性、劣化)に関する体系的知識
リユースリチウムイオン電池の市場動向とその課題、
リチウムイオン電池の残量推定、劣化診断技術、運用効率最適化の重要性に関する基礎知識
リチウムイオン電池および蓄電システムの効率劣化診断技術に関する基礎知識
劣化に大きく影響する要因を把握し、エネルギー効率、経済性を向上させるために
リユースリチウムイオン電池の市場動向とその課題、
リチウムイオン電池の残量推定、劣化診断技術、運用効率最適化の重要性に関する基礎知識
リチウムイオン電池および蓄電システムの効率劣化診断技術に関する基礎知識
劣化に大きく影響する要因を把握し、エネルギー効率、経済性を向上させるために
| 講師 |
大和製罐(株) 事業開発部 エネルギーソリューション開発室 室長 博士(工学)
有馬 理仁 氏
| セミナー趣旨 |
近年、脱炭素化に向けて太陽光発電などの変動性再生可能エネルギーが大量導入され、その時間偏在性によって余剰電力が発生しています。その結果、再生可能エネルギーの出力制御が関東以外のエリアで実施されています。この余剰電力を効果的に活用するために蓄電池への期待が高まっており、最近ではEV電池のリユース利用の取組が進められています。
一方リユース電池は各々多様な劣化状態であり、また劣化によって充放電エネルギー効率(RTE:Round Trip Efficiency)が低下します。再生可能エネルギーを一時的に蓄電池群に貯蔵しようとする場合には、個々の蓄電池のRTEを把握し適切に充放電することによって、蓄電池群全体の運用のエネルギー効率や経済性を向上させられるものと考えられます。
本講義では、リチウムイオン電池の各種特性について基礎を学ぶとともに、単電池にとどまらず組電池・蓄電システムまで拡張した劣化診断に関する技術的要素をできる限り体系的に説明するとともに、充放電エネルギー効率を推定する効率劣化診断の検討事例を紹介します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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