イベント
| イベント名 | エモーショナルデザインを実現するための 感性評価と製品設計への適用 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年11月19日(水)
13:00~16:30 【アーカイブの視聴期間】 視聴期間:終了翌営業日から7日間[11/20~11/27中]を予定 ※見逃し配信は原則として編集は行いません ※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のメールご連絡をいたします。(開催終了後にマイページでご案内するZoomの録画視聴用リンクからご視聴いただきます) ※会社・自宅にいながら受講可能です※ 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年11月19日(水)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
エモーショナルデザインを実現するための
感性評価と製品設計への適用
~感性工学の概要と、人の心に訴える魅力的な製品の設計やその評価手法~
受講可能な形式:【Live配信(アーカイブ配信付)】のみ
【オンライン配信】
ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
Live配信受講のアーカイブ(見逃し)配信について
視聴期間:終了翌営業日から7日間[11/20~11/27中]を予定
※見逃し配信は原則として編集は行いません
※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のメールご連絡をいたします。
(開催終了後にマイページでご案内するZoomの録画視聴用リンクからご視聴いただきます)
★アーカイブ配信のみの視聴も可能です(視聴期間:11/20~11/27)
人はどのような製品に惹かれるのか?心に響くデザインとは?
製品の魅力を把握・設計するための感性評価手法を解説。
製品の魅力を把握・設計するための感性評価手法を解説。
【キーワード】
エモーショナルデザイン・感性工学手法・色・素材・形
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
芝浦工業大学 デザイン工学科 教授 博士(工学) 橋田 規子 氏
[ご専門] 感性工学 プロダクトデザイン
| セミナー趣旨 |
人の心に訴える魅力的な製品やその設計手法の事を「エモーショナルデザイン」と呼びます。本セミナーでは、人々が現在の製品について、どのようなところに魅力を感じているかを把握するための、感性評価の概要と手法を紹介します。また、いままで研究してきた様々な製品の感性評価結果や、エモーショナルデザインの事例を紹介します。
| セミナー講演内容 |
1.エモーショナルデザインとは
2.感情のもととなる人の感覚
2.1 感情は感覚から
2.2 感情の構造を知る
2.3 感情をはかる
3.エモーショナルデザインの要素
3.1 形のエモーショナルデザイン
3.2 色のエモーショナルデザイン
3.3 素材のエモーショナルデザイン
4.商品開発の中のデザインの役割
4.1 商品開発のプロセス
4.2 デザインコンセプトの設定
5.感性工学を用いたエモーショナルデザイン実践の事例
5.1 事例:生活用品への応用
5.2 事例:ロボットデザインへの応用
6.感性工学手法による分析方法
6.1 主成分分析
6.2 因子分析
6.3 クラスター分析
6.4 数量化理論Ⅰ類
6.5 数量化理論Ⅲ類
□質疑応答□
2.感情のもととなる人の感覚
2.1 感情は感覚から
2.2 感情の構造を知る
2.3 感情をはかる
3.エモーショナルデザインの要素
3.1 形のエモーショナルデザイン
3.2 色のエモーショナルデザイン
3.3 素材のエモーショナルデザイン
4.商品開発の中のデザインの役割
4.1 商品開発のプロセス
4.2 デザインコンセプトの設定
5.感性工学を用いたエモーショナルデザイン実践の事例
5.1 事例:生活用品への応用
5.2 事例:ロボットデザインへの応用
6.感性工学手法による分析方法
6.1 主成分分析
6.2 因子分析
6.3 クラスター分析
6.4 数量化理論Ⅰ類
6.5 数量化理論Ⅲ類
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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