| イベント名 | 次世代革新炉の最新動向と現状の課題・今後の展望 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年01月20日(火)
13:00~16:30 【アーカイブの視聴期間】 視聴期間:終了翌営業日から7日間[1/21~1/27中]を予定 ※動画は未編集のものになります。 ※視聴ページは、開催翌営業日の午前中には、マイページにリンクを設定します。 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年01月20日(火)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
次世代革新炉の最新動向と現状の課題・今後の展望
大型軽水炉・小型原子炉・高速炉・高温ガス炉・核融合炉の
特徴、開発の現状、目指す方向性、課題など。
■アーカイブ配信について
視聴期間:終了翌営業日から7日間[1/21~1/27中]を予定
※動画は未編集のものになります。
※視聴ページは、開催翌営業日の午前中には、マイページにリンクを設定します。
原子力・核融合の基礎、次世代革新炉(大型の軽水炉・小型の原子炉・高速炉・高温ガス炉・核融合炉)の特徴、主要なプラントの開発・導入動向、現状の課題と今後の見通し、
・上記を踏まえた、今後の見通しや期待事項
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
一般財団法人エネルギー総合工学研究所 原子力技術センター 原子力グループ 部長 博士(工学) 都筑 和泰 氏
【専門】エネルギー、原子力、核融合
| セミナー趣旨 |
近年原子力は、カーボンニュートラルやエネルギー安全保障の観点から、国内外で見直しが進められている。国内でおいては次世代革新炉として5炉型(大型の軽水炉、小型の原子炉、高速炉、高温ガス炉、核融合炉)が選定され、その開発が進められている。ここで、海外で積極的に開発が進められている小型モジュール炉(Small modular reactor;SMR)は5炉型と一部重複するが異なる分類である。
本講演では、原子力の魅力とリスク、革新炉開発の目指す方向性や課題、開発の現状などを原子力の専門知識がない方にもわかりやすく説明することを目標とする。
| セミナー講演内容 |
1.原子力(核分裂)
1.1 原子力の原理・特長
1.2 原子力の現状と今後の見通し
1.3 国内における次世代革新炉とその特徴
大型の軽水炉、小型の原子炉、高速炉、高温ガス炉、核融合炉
1.4 小型モジュール炉(SMR)の位置づけ
1.5 主要なプラントの開発・導入動向
1.6 次世代革新炉(SMRを含む)の課題
1.7 今後の見通し
2.核融合(フュージョン)
2.1 核融合の特長
2.2 主要な閉じ込め方式
2.3 開発の経緯と難しさ
2.4 研究開発の現状と今後の見通し
2.5 スタートアップ企業の動向
2.6 核融合支援策の動向
2.7 産業波及効果
□ 質疑応答 □
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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