12/15 イチからわかる、 半導体製造装置の基礎・トレンドと今後の展望 (2025年冬版)
| イベント名 | イチからわかる、 半導体製造装置の基礎・トレンドと今後の展望 (2025年冬版) |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年12月15日(月)
~ 2026年01月06日(火)
【Live配信】 2025年12月15日(月) 10:30~16:30 【アーカイブ配信】2026年1月6日(火)から配信開始 【視聴期間:1/6(火)~1/20(火)】 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 PDFデータ(印刷可・編集不可) ※Live配信受講の場合は、開催2日前を目安に、S&T会員のマイページよりダウンロード可となります。 ※アーカイブ配信受講は配信開始日からダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年01月06日(火)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
イチからわかる、
半導体製造装置の基礎・トレンドと今後の展望
(2025年冬版)
■半導体製造装置の内容を厚く解説します。■
■半導体市場、技術動向、2ナノ半導体量産と市場展望■
■半導体製造装置・材料へのニーズ、半導体製造装置業界の新規参入可能性■
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
★ 半導体製造装置を中心に俯瞰的に解説します。
| 講師 |
合同会社アミコ・コンサルティング CEO 友安 昌幸 氏
| セミナー趣旨 |
半導体業界は、情報通信の旺盛な需要に応えて、高成長を続ける見通しです。一方で、スケーリングに支えられた成長(デナード則)は2000 年代なかばに終了し、ムーアの法則(トランジスタ数の指数的増加)を続けるためには、単純スケーリングとは異なる様々な技術の投入が必要となっています。さらに、AI を中心にした新しいアプリケーションの急成長など半導体技術の変化を求める新潮流も発生しています。
こうした状況の中で、30 年ほど続けてきた成長モデルに見直しも求められ、業界構造の変化が激化しています。既存企業にも高成長率を見て新規参入を狙う企業にも、機会とリスクが相まみえる状況ともいえるでしょう。このような状況を概観しつつ、取るべき戦略の参考になりそうな観点をお話しします。
| セミナー講演内容 |
<得られる知識・技術>
・IT産業、半導体のトレンド最新情報
・ChatGPTなど注目度を増すAIの影響
・半導体製造装置。材料に求められるトレンドと機会についての情報
・2030年までに予想される業界構造の変化
<プログラム>
1.半導体とは
2.半導体が支える産業
3.主な半導体デバイス
4.IT産業市場動向
5.半導体市場動向
6.半導体技術動向
6.1 ロジック
6.2 DRAM
6.3 VNAND
6.4 Advanced Packaging(Heterogeneous Integration)
6.5 イメージセンサー
6.6 AIチップ
6.7 DTCOからSTCO
6.8 エネルギー問題について
6.9 シリコンフォトニクス
6.10 パワー半導体
7.2ナノ半導体量産と市場展望
8.半導体製造装置・材料へのニーズ
8.1 リソグラフィー
8.2 エッチング
8.3 成膜
8.4 CMP
8.5 ドーピング
8.6 洗浄
8.7 アドバンストパッケージング
8.8 メトロロジー
8.9 その他
9.半導体製造装置業界の新規参入可能性
10.今後の展望
10.1 環境問題
10.1.1 カーボンニュートラル
10.1.2 PFAS
10.1.3 希少材料
10 2 地政学的リスク
10 3 2030年までに予想される業界構造の変化
10 4 なすべきことは
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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