1/22 企業における生成AI活用の契約・法務リスクと対応策 <2時間で押さえる生成AI時代の法的実務と留意点>
| イベント名 | 企業における生成AI活用の契約・法務リスクと対応策 <2時間で押さえる生成AI時代の法的実務と留意点> |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年01月22日(木)
13:00~15:00 【アーカイブの視聴期間】 視聴期間:終了翌営業日から7日間[1/23~1/29中]を予定 ※見逃し配信は原則として編集は行いません ※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のメールご連絡をいたします。(開催終了後にマイページでご案内するZoomの録画視聴用リンクからご視聴いただきます) ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年01月22日(木)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
企業における生成AI活用の契約・法務リスクと対応策
<2時間で押さえる生成AI時代の法的実務と留意点>
~今の時代に知っておきたいAIの利用や開発、AI活用に関する国内外の規制状況~
~データ提供時の法的留意点、AIサービスにおける契約上の注意~
Live配信受講のアーカイブ(見逃し)配信について
視聴期間:終了翌営業日から7日間[1/23~1/29中]を予定
※見逃し配信は原則として編集は行いません
※視聴準備が整い次第、担当から視聴開始のメールご連絡をいたします。
(開催終了後にマイページでご案内するZoomの録画視聴用リンクからご視聴いただきます)
2時間でわかる!経済産業省「AIの利用・開発に関する契約チェックリスト」に基づいた
AI活用における契約・法務の落とし穴と注意点・対処法
・経済産業省「AIの利用・開発に関する契約チェックリスト」を基にした生成AI導入時の契約・法務リスク
・生成AI特有のリスク(インプット提供、学習データ、著作権・パブリシティ権等)とその具体的な事例
・契約書設計における留意点や、実務でのリスク回避・軽減のための実践的対応策
・個人情報保護法・セキュリティ・規約改定など、AI利活用に関連する法的論点
・法務・事業開発・IT部門の視点を踏まえ、AI活用を推進するための実務的ガイドライン
[キーワード]
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 ニューヨーク州弁護士 パートナー・弁護士
松下 外 氏
ご専門:知財戦略、契約、係争対応。特にAI・データ・システムが絡むICT分野
| セミナー趣旨 |
生成AIの普及に伴い、企業におけるAI技術の利活用が進む中で、契約・法務面でのリスク対応が重要な検討課題となっている。AIを活用したサービスの提供や開発にあたっては、契約書の設計やリスク管理において、従来とは異なる視点が求められる場面が増えてきている。本セミナーでは、経済産業省が公表した「AIの利用・開発に関する契約チェックリスト」を中心に、生成AIを活用する際に留意すべき契約上のポイントを整理し、解説する。
| セミナー講演内容 |
1.AIの利活用を巡る規制状況
1-1.AIとは
1-2.何故生成AIなのか
1-3.生成AIに関する規制動向
2. 経産省「AIの利用・開発に関する契約チェックリスト」の解説
2-1. 契約チェックリストの位置づけ
2-2. 対象読者
2-3. 対象サービス
2-4. チェックリストの内容
2-5. 留意事項の解説
① チェックリストを踏まえた対応
②インプット提供に関する留意点
③ 開発型に関する注意点
④ 個人情報保護法に関する留意点
⑤ セキュリティに関する留意点
⑥ 規約改定に関する問題点
3. 契約チェックリストでカバーされていない問題
3-1 著作権の問題
3-2 パブリシティ権・肖像権(声の権利等)
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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