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4/22 半導体メモリの基礎と技術・市場動向

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電気・電子・半導体・通信  / 2026年01月29日 /  電子・半導体 先端技術
イベント名 半導体メモリの基礎と技術・市場動向
開催期間 2026年04月22日(水)
10:30~16:30

※会社・自宅にいながら受講可能です。
※講義の録画・録音・撮影はご遠慮ください。
※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。

【配布資料】
PDFデータ(印刷可・編集不可)
※ 開催2日前を目安に、S&T会員のマイページよりダウンロード可となります。
会場名 ライブ配信セミナー(リアルタイム配信)
会場の住所 オンライン
お申し込み期限日 2026年04月22日(水)10時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

半導体メモリの基礎と技術・市場動向

各種メモリの構造・動作原理、技術・市場動向、

EDA(Electronic Design Automation)の紹介 等など

 

受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
 
【オンライン配信】
Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)

 
 本セミナーでは、現在主流のSRAM、DRAM、Flashの構造と動作原理を説明し、
最近の新しい提案や業界動向を概説します。その他、各種不揮発性メモリや
それを利用したアナログAIの原理も解説します。
 
最後にメモリのEDA (設計ツール) に関しても簡単に紹介します。
  
 講師

 

トレメンダステック 代表 小川 公裕 氏

 

 セミナー趣旨

 

  AIの発展を支えるAI用プロセッサと高速メモリ。2026年の時点で、データセンタの建設ラッシュ等から、逼迫して奪い合いの様相となっています。また、未だ尽きない高速化・大容量化の要求に応えるべく、今も進化を続けています。このメモリに関して、古くからの変遷を交え、現在主流のSRAM、DRAM、Flashの構造と動作原理を説明し、最近の新しい提案や業界動向を概説します。その他、各種不揮発性メモリやそれを利用したアナログAIの原理も説明します。最後にメモリのEDA (設計ツール) に関しても簡単に説明します。


 半導体メモリの世界を知る一助にして頂ければと思います。

 

 セミナー講演内容

 

1.メモリとは
 1.1 メモリ技術の変遷
 1.2 日本の半導体の位置付     
 1.3 現在の代表的メモリ

2.SRAM基本回路とシミュレーション例

3.DRAM基本回路とシミュレーション例

4.フラッシュメモリの基本構造と仕組み


5.業界動向と新タイプメモリ
 5.1 HB-DRAM
 5.2 HB-Flash
 5.3 3D-SRAM
 5.4 3D-DRAM

6.AIプロセッサとメモリ

7.各種不揮発性メモリの仕組みと特徴

8.不揮発性メモリを使ったアナログAI回路

9.メモリのEDA (設計ツール) 


□ 質疑応答 □ 

 

※詳細・お申込みは上記

「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。

 

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