イベント
4/28 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 アンモニア利用の最新動向と利用技術 ~燃料、水素・CO2キャリア、CO2固定・リサイクル、 メタネーション、合成ガス原料への利用~
| イベント名 | 【オンデマンド配信】 アンモニア利用の最新動向と利用技術 ~燃料、水素・CO2キャリア、CO2固定・リサイクル、 メタネーション、合成ガス原料への利用~ |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月28日(火)
23:59まで申込受付中 /映像時間:3時間12分 /収録日:2026年2月19日 /視聴期間:申込日から10営業日後まで (期間中は何度でも視聴可) ※WEBセミナーの録音・撮影、複製は固くお断りいたします。 ※講師の所属などは、収録当時のものをご案内しております。 ※詳細・お申込みは、下記「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可):マイページよりダウンロード 講師メールアドレスの掲載:有 |
| 会場名 | 【オンデマンド配信】※期間中は、何度でも・繰り返し視聴可能です。 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年04月28日(火)23時 |
| お申し込み |
|
【オンデマンド配信】
アンモニア利用の最新動向と利用技術
~燃料、水素・CO2キャリア、CO2固定・リサイクル、
メタネーション、合成ガス原料への利用~
視聴期間:申込日から10営業日後まで(期間中は何度でも視聴可)
◎アンモニア利用に関する政策動向、基礎特性、製造プロセス、コスト・発電コストの比較
◎アンモニア分解触媒・酸化触媒、水素分離など、脱炭素燃料・水素キャリアとしての利用技術
◎CO2固定・リサイクル、メタネーション・合成ガス製造への利用技術
◎アンモニア分解触媒・酸化触媒、水素分離など、脱炭素燃料・水素キャリアとしての利用技術
◎CO2固定・リサイクル、メタネーション・合成ガス製造への利用技術
など、アンモニア利用の国内外の動向と様々な利用技術について解説します。
| 講師 |
岐阜大学 工学部 化学・生命工学科 物質化学コース 副学長・教授 博士(工学)
神原 信志 氏
専門:化学工学、燃焼工学、環境工学
| セミナー趣旨 |
2050年カーボンニュートラルを実現するには,脱炭素エネルギーへの積極的な転換が必要です。
本セミナーでは,脱炭素エネルギーの1つとして注目されている燃料アンモニアの政策・技術動向を概説した後,アンモニアの基礎特性および利用技術について詳説します。アンモニアを改質して既存の内燃機関や工業炉に適用する技術,アンモニアから純水素を製造する技術,さらにはアンモニアでCO2を固定して,水素・CO2キャリアとして利用するビジネスモデルやアンモニアを利用するメタネーション技術についても解説します。
| セミナー講演内容 |
1.アンモニアの政策動向
1.1 なぜアンモニア?(IEAレポートより)
1.2 アンモニア利用に関する政策動向一覧
1.3 燃料アンモニア導入官民協議会
1.4 2050年カーボンニュートラルに伴う成長戦略
1.5 第7次エネルギー基本計画
1.6 総合資源エネルギー調査会
1.7 水素社会推進法とその支援制度
1.8 水素等供給基盤整備事業にみるビジネス展望
1.9 中部圏水素・アンモニア社会実装推進会議
1.10 関東広域アンモニアサプライチェーン構想
1.11 新潟県カーボンニュートラル産業ビジョン
2.アンモニアの基礎知識
2.1 アンモニアの物性と特長
2.2 他のエネルギーとの比較
2.3 アンモニア製造プロセスの概要
2.4 2種類のブルーアンモニアとグリーンアンモニア
2.5 ブルーアンモニアとグリーンアンモニアのコスト
2.6 グリーン水素とグリーンアンモニアのコスト
2.7 ブルー水素とブルーアンモニアの発電コスト比較
2.8 CO2対策費を考慮した2040年種々の燃料の発電コスト
2.9 ブルー/グリーンアンモニアサプライチェーン
2.10 世界のアンモニア・水素サプライチェーン
2.11 2030年・2050年世界のアンモニア・水素消費量予測
3.脱炭素燃料としてのアンモニア利用
3.1 SIP第1期「エネルギーキャリア」の概要
3.2 NEDO GI基金:電力・船舶分野での利用技術開発
3.3 国内外の研究開発動向とビジネス展望
3.4 SIP第3期「アンモニア・水素利用分散型エネルギーシステム」の概要
3.5 産業・工業燃料としてのアンモニアの課題
3.6 アンモニア分解触媒
3.7 アンモニア酸化触媒
3.8 水素/アンモニア混合ガスの燃焼
4.水素キャリアとしてのアンモニア利用
4.1 アンモニアから純水素を得るための技術的課題
4.2 アンモニアからの純水素製造
4.3 アンモニアを原料とする燃料電池発電システム
5.CO2固定・リサイクル・メタネーション原料としてのアンモニア
5.1 アンモニアで排ガス中CO2を固定
5.2 炭酸水素アンモニウムはCO2/H2キャリア
5.3 炭酸水素アンモニウムからメタネーション・合成ガス製造への展開
5.4 炭酸水素アンモニウムによるカーボンリサイクルのビジネスモデル
6.今後の展望
□質疑応答□
1.1 なぜアンモニア?(IEAレポートより)
1.2 アンモニア利用に関する政策動向一覧
1.3 燃料アンモニア導入官民協議会
1.4 2050年カーボンニュートラルに伴う成長戦略
1.5 第7次エネルギー基本計画
1.6 総合資源エネルギー調査会
1.7 水素社会推進法とその支援制度
1.8 水素等供給基盤整備事業にみるビジネス展望
1.9 中部圏水素・アンモニア社会実装推進会議
1.10 関東広域アンモニアサプライチェーン構想
1.11 新潟県カーボンニュートラル産業ビジョン
2.アンモニアの基礎知識
2.1 アンモニアの物性と特長
2.2 他のエネルギーとの比較
2.3 アンモニア製造プロセスの概要
2.4 2種類のブルーアンモニアとグリーンアンモニア
2.5 ブルーアンモニアとグリーンアンモニアのコスト
2.6 グリーン水素とグリーンアンモニアのコスト
2.7 ブルー水素とブルーアンモニアの発電コスト比較
2.8 CO2対策費を考慮した2040年種々の燃料の発電コスト
2.9 ブルー/グリーンアンモニアサプライチェーン
2.10 世界のアンモニア・水素サプライチェーン
2.11 2030年・2050年世界のアンモニア・水素消費量予測
3.脱炭素燃料としてのアンモニア利用
3.1 SIP第1期「エネルギーキャリア」の概要
3.2 NEDO GI基金:電力・船舶分野での利用技術開発
3.3 国内外の研究開発動向とビジネス展望
3.4 SIP第3期「アンモニア・水素利用分散型エネルギーシステム」の概要
3.5 産業・工業燃料としてのアンモニアの課題
3.6 アンモニア分解触媒
3.7 アンモニア酸化触媒
3.8 水素/アンモニア混合ガスの燃焼
4.水素キャリアとしてのアンモニア利用
4.1 アンモニアから純水素を得るための技術的課題
4.2 アンモニアからの純水素製造
4.3 アンモニアを原料とする燃料電池発電システム
5.CO2固定・リサイクル・メタネーション原料としてのアンモニア
5.1 アンモニアで排ガス中CO2を固定
5.2 炭酸水素アンモニウムはCO2/H2キャリア
5.3 炭酸水素アンモニウムからメタネーション・合成ガス製造への展開
5.4 炭酸水素アンモニウムによるカーボンリサイクルのビジネスモデル
6.今後の展望
□質疑応答□
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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