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9/16 R&D領域のデューデリジェンスで確認した方がいい点と開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止

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医薬品 医療機器  / 2026年08月24日 /  医療・バイオ
イベント名 R&D領域のデューデリジェンスで確認した方がいい点と開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止
開催期間 2026年09月16日(水) ~ 2026年10月05日(月)
【ライブ受講(アーカイブ配信付)】
2026年9月16日(水) 13:00~16:30
【アーカイブ受講】
2026年10月5日(月)まで受付
(配信期間:10/5~10/19)

※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

■配布資料
PDFデータ(印刷可・編集不可)
※開催2日前を目安に、主催会社様HPのS&T会員マイページよりダウンロード可となります。
※アーカイブ配信受講の場合は、配信開始日からダウンロード可となります。
会場名 【Zoomによるライブ配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き
会場の住所 オンライン
お申し込み期限日 2026年10月05日(月)12時
お申し込み受付人数 30  名様
お申し込み

R&D領域のデューデリジェンスで確認した方がいい点と開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止

~準備と実施(何を見るのか・開発段階によって異なる)、追加試験や開発計画上の対応、導入判断~

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ

受講料(税込):49,500円

\お得な割引キャンペーン実施中!/
詳細・お申し込みは「お申し込みはこちらから」よりご確認ください。

【オンライン配信】
ライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)


【講師からのコメント】
パテントクリフが製薬企業の業績に大きく影響するようになってきました。製薬企業の医薬品開発において、導入・提携は研究開発パイプラインを拡充するための重要な手段です。一方、開発途上のプロジェクトには常に不確実性が伴います。
本セミナーでは、デューデリジェンス(DD)で確認すべき事項、開発早期段階の限られた情報の評価方法、評価漏れの防止について解説します。さらに、把握したリスクに対する追加試験や開発計画上の対応、導入判断、経済条件及び契約条項に反映する際の考え方を、具体的な事例を交えて説明します。
30年以上にわたる医薬品事業開発の経験を踏まえ、よりよいDDを行うための知識を提供します。また、導出を目指すベンチャー企業には、製薬企業の評価視点を理解し、円滑なDD対応に役立てるためのヒントを提供します。

講師

モリモト ファーマパートナリング 代表 森本 聡 氏

【主なご経歴】
1982年    (株)ミドリ十字入社 中央研究所
1989-93年   ドイツ駐在
1994年-     ライセンス部/事業開発部で導出・入、アライアンスマネジメント
2012年4月   田辺三菱製薬㈱ 事業開発部長
2014年10月  シミックホールディング(株) 常務執行役員・IPDカンパニー長
     (株)オーファンパシフィック 取締役
2017年1月   (株)生命科学インスティテュート 取締役、執行役員兼CSO,経営企画部長、再生医療部門長
2022年4月   モリモト ファーマパートナリングとして事業開発コンサルタント開始

【主なご研究・ご業務】
専門分野:医薬品事業開発, 再生医療, 希少疾患

【業界での関連活動】
元 Pharma Delegate理事

セミナー趣旨

 

セミナー講演内容

1.セミナーを始める前に医薬品業界の現状を見てみましょう

2.本日のセミナーの要点

3.製薬企業での導入品/提携品の重要性
 3.1.医薬品産業の特徴と必要な研究開発費
 3.2.パテントクリフを意識しよう!対応までの時間と取りうる手段のイメージ

4.なぜデューデリジェンス(DD)が必要となるのか
 4.1.導入/提携プロセスについて
 4.2.導入プロセスと DD
 4.3.薬の承認に必要な情報
 4.4.薬の承認に必要な情報はどのような流れで作られていくのか
 4.5.新規モダリティでの注意点

5.デューデリジェンス(DD)の役割
 5.1.なんの為にDDを行うのか
  5.1.1.DDの目的
  5.1.2.DDの重要性
 5.2.機密資料の評価から始まるDD

6.デューデリジェンス(DD)の準備と実施(何を見るのか・開発段階によって異なる)
 6.1.新薬の研究開発プロセスと作り出される情報
 6.2.DDチーム編成
 6.3.DD事前準備と確認、実施上での注意点
 6.4.評価漏れを防ぐには
 6.5.アカデミアとアカデミア発ベンチャーでの注意点

7.リスク認識と対応
 7.1.リスク認識・特定・評価・分析

8.デューデリジェンス(DD)の結果取りまとめと評価とリスク対応
 8.1.取りまとめで注意する点は
 8.2.リスク対応
 8.3.具体的事例を見てみましょう
 8.4.DDを受ける方は

9.本日持ち帰ってもらいたいこと

〔質疑応答〕

※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。

※満席・日程終了などで参加が難しい場合は、下記「お問い合わせ」ボタンより再開催のリクエストを承っております

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