| イベント名 | Excelと統計ソフトを使って例題で学ぶ アンケート・官能評価の多変量解析 |
|---|---|
| 開催期間 |
2025年12月24日(水)
13:00~17:00 ※会社・自宅にいながら受講可能です※ 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) Excel 例題データサンプル ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 ※当日の講義はExcelの画面共有がメインで進行いたしますので、ご受講時お使いのディスプレイが小さい場合など、ご利用環境によっては、お手元に印刷したPDFテキスト資料をご用意いただいた方がスムーズにご受講いただけます。 |
| 会場名 | Live配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2025年12月24日(水)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
Excelと統計ソフトを使って例題で学ぶ
アンケート・官能評価の多変量解析
統計解析の“応用編” 多変量解析で複数項目の複雑なデータ解析を習得!
セミナー視聴・資料ダウンロードはマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
開催日の【2日前】より視聴用リンクと配布用資料のダウンロードリンクが表示されます。
複数の質問項目をまとめて解析し、設計・開発・企画等に活かしたい方のためのセミナー!
主成分分析・対応分析、重回帰分析、クラスター分析、決定木分析、判別分析やロジスティック回帰など、実務でよく使われる代表的な手法を、
Excelや統計ソフトを使って複数の例題を通じて実践的に学習します。
配布する例題用Excelデータを用いて、
受講しながら一緒に手を動かしながらの学習が可能です。
| 講師 |
東京情報大学 総合情報学部 非常勤講師 内田 治 氏
【専門】統計学、多変量解析、実験計画法、品質管理、官能検査
| セミナー趣旨 |
アンケート調査では複数の質問をすることが一般的である。質問ごとの解析は当然重要であるが、複数の質問をまとめて解析することも行うべきであり、このための統計的方法が多変量解析である。また、多変量解析の方法は官能評価のデータ分析にも非常に有効である。本講座では多変量解析を実践する方法をExcelによる演習を通じて習得することを目的とする。
| セミナー講演内容 |
1.多変量解析の概要
1.1 多変量解析とは
例題1
1.2 多変量解析の手法
例題2
2.重回帰分析
2.1 重回帰分析とは
例題3
2.2 Excelによる実践
例題4
2.3 重回帰分析の応用と適用上の留意点
例題5
3.判別分析とロジスティック回帰
3.1 判別分析とは
例題6
3.2 ロジスティック回帰とは
例題7
3.3 Excelによる実践
例題8
4.主成分分析と対応分析
4.1 主成分分析とは
例題9
4.2 対応分析とは
例題10
4.3 Rによる実践方法の紹介
例題11
5.その他の手法の紹介
5.1 クラスター分析
例題12
5.2 決定木分析
例題13
□質疑応答□
※例題の数は変更になる可能性がございます。
キーワード:多変量解析 回帰分析 判別分析 主成分分析 対応分析
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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