イベント
| イベント名 | GMP工場「設計/施工」「維持管理/保守点検」コース (2026) |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年01月23日(金)
~ 2026年02月12日(木)
Aコース 【Live配信受講】 2026年1月23日(金)10:30~16:30 【アーカイブ配信受講】 2026年2月6日(金)配信開始 (配信期間:2/6~2/20) Bコース 【Live配信受講】 2026年1月28日(水)10:30~16:30 【アーカイブ配信受講】 2026年2月12日(木)まで受付 (配信期間:2/12~2/26) ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 【配布資料】 PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※各コース開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 |
| 会場名 | 【ZoomによるLive配信セミナー】アーカイブ(見逃し)配信付き |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年01月23日(金)10時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
GMP工場「設計/施工」「維持管理/保守点検」コース
(2026)
▼単コースでの受講は、各A・Bコースのページよりお申込みください▼
【Aコース】設計/施工編 1/23開催
【Bコース】維持管理/保守点検 1/28開催
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
【オンライン配信】
ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
※ABコースいずれかで「アーカイブ配信受講」の選択が可能です(Live配信欠席扱い)。
その場合申込みフォーム通信欄にて、「A or Bコースアーカイブ配信受講」と記載ください。
セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
※ABコースいずれかで「アーカイブ配信受講」の選択が可能です(Live配信欠席扱い)。
その場合申込みフォーム通信欄にて、「A or Bコースアーカイブ配信受講」と記載ください。
| 【Live配信受講者 限定特典のご案内】
Live(Zoom)配信受講者限定で、特典(無料)として
「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 講師 |
医薬品GMP教育支援センター 代表 髙木 肇 氏
(元) 塩野義製薬(株) 製造管理責任者
| セミナー講演内容 |
▼講演内容項目の詳細は、各A・Bコースのページより御覧ください▼
【Aコース】設計/施工編 1/23開催
≫ GMP工場(増築・新規構築)における設計/施工時の注意点とUSRの具体的記載例
医薬品製造工場で発生するトラブルには、URSの不備、DQの不備に起因する事例が結構ある。それは工場構築の機会はあまりない、即ちユーザーエンジニアリングの知識・経験を蓄積・継承できないために、結果的にエンジニアリング会社等に丸投げせざるを得ないためと考える。トラブルが頻発する生産性の悪い施設を構築しないために、知っておくべき施設計画/設計/施工時の注意点について具体例を挙げて解説する。
医薬品製造工場で発生するトラブルには、URSの不備、DQの不備に起因する事例が結構ある。それは工場構築の機会はあまりない、即ちユーザーエンジニアリングの知識・経験を蓄積・継承できないために、結果的にエンジニアリング会社等に丸投げせざるを得ないためと考える。トラブルが頻発する生産性の悪い施設を構築しないために、知っておくべき施設計画/設計/施工時の注意点について具体例を挙げて解説する。
【Bコース】維持管理/保守点検 1/28開催
≫ GMP工場における設備・機器の維持管理(保守点検)/設備バリデーションの実際と査察指摘事例
構造設備は経時劣化するため、定期的な保守点検と校正は必須である。しかし、業者に全面依存すると、業者のスケジュールの影響を受ける、社内に知見を蓄える機会を失う等、長期的には競争優位性の逸失を招く。本来構造設備の変化を検知できるのは作業者である。作業者にもできる保守点検を実施するにあたって、実施すべき教育内容や留意点について具体例を挙げて解説する。
構造設備は経時劣化するため、定期的な保守点検と校正は必須である。しかし、業者に全面依存すると、業者のスケジュールの影響を受ける、社内に知見を蓄える機会を失う等、長期的には競争優位性の逸失を招く。本来構造設備の変化を検知できるのは作業者である。作業者にもできる保守点検を実施するにあたって、実施すべき教育内容や留意点について具体例を挙げて解説する。
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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