| イベント名 | IPランドスケープによる 市場・技術・特許の調査分析と 開発戦略・知財戦略の策定 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年01月28日(水)
~ 2026年02月13日(金)
【ライブ配信】2026年1月28日(水)10:30~16:30 【アーカイブ配信】2026年2月13日(金)まで受付 (視聴期間:2/13~2/27) ※会社・自宅にいながら受講可能です。 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 【配布資料】 製本資料(開催日の4、5日前に発送予定) ※ライブ配信受講を開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 |
| 会場名 | 【Live配信(Zoom使用)受講】もしくは【アーカイブ配信受講】 |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年02月13日(金)16時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
IPランドスケープによる
市場・技術・特許の調査分析と
開発戦略・知財戦略の策定
~パテントマップによる将来を見据えた機能、技術、事業の鳥瞰~
-知的財産権業務にchatGPTを活用した事例紹介-
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
自社が勝ちづづけるための攻めどころの特定と戦略策定
| 講師 |
大藪知財戦略コンサルティング 代表 大藪 一 氏
※元パナソニック(株)
| セミナー趣旨 |
特許庁の「知財スキル標準Ver2.0」によると、企業が保有すべき知的財産に関する機能の「戦略」の中に「IPランドスケープ」のスキルが盛り込まれました。しかし、知財業務の中でM&Aや新規事業テーマ探索、有望市場の開拓等の業務が発生する頻度は少なく、担当者が経験できないという問題があります。また、IPランドスケープでは市場・技術・特許を調査分析しパテントマップで自社の現状と将来の目標とのギャップを明確にし、ギャップを埋める戦略を立案しなければなりませんが、従来のパテントマップでは、将来を見据えた機能、技術、事業を鳥瞰できないという欠点があります。将来を展望するためには機能キーワードで考えられるすべての機能を発想し、網羅し、機能ツリーを作成するのが効果的で、次に機能ツリーと特許を紐づけし「機能鳥瞰マップ」を作成します。そして攻め所を特定して考えた多量のアイデアから自社の勝てる開発戦略・知財戦略を策定します。
近年はあらゆる分野でAIの活用が必須になっています。知的財産権業務にchatGPTを活用した事例をご紹介します。ぜひchatGPTを自分のアシスタントとして活用し業務の効率化を図ってください。
本講座ではIPランドスケープによるこれらの知財分析・活用のステップについて、特にパテントマップに基づいて将来を展望し、経営戦略・知財戦略を立案・実践する方法を紹介します。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
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