イベント
| イベント名 | チップレット実装における接合技術動向 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年03月24日(火)
13:00~14:15 ※会社・自宅にいながら受講可能です。 【配布資料】 PDFデータ(印刷可) 弊社HPマイページよりダウンロードいただきます(開催2日前を目安にDL可となります)。 |
| 会場名 | ライブ配信セミナー(リアルタイム配信) |
| 会場の住所 | オンライン |
| お申し込み期限日 | 2026年03月24日(火)13時 |
| お申し込み受付人数 | 30 名様 |
| お申し込み |
|
チップレット実装における接合技術動向
受講可能な形式:【ライブ配信】
【オンライン配信】
Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
・セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
開催日の【営業日2日前】より視聴用リンクが表示されます。
・セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
開催日の【営業日2日前】より視聴用リンクが表示されます。
・チップレット開発の背景や半導体企業の動向(AMD、インテル、TSMC、サムスン電子、SKハイニックス)
・フリップチップ接合技術変遷、アンダーフィル・ハイブリッドボンディング・装置の最新動向など、チップレットの実装信頼性を支える接合技術を解説します。
| 講師 |
(有)エイチ・ティー・オー 代表 大熊 秀雄 氏
| セミナー趣旨 |
最先端半導体微細化の限界と歩留まり課題が認識され、製造コスト低減や開発期間の短縮でSoCからチップレットへ進展してきた。チップレットでは各種機能の異なるノードの良品半導体を組み合わせフリップチップ接合で一体化(2D, 2.xD,3D)する。このチップレットにおける接合技術は実装信頼性を支える重要な要素技術である。本セミナーではその最新動向を紹介する。
| セミナー講演内容 |
※詳細・お申込みは上記
「お申し込みはこちらから」(遷移先WEBサイト)よりご確認ください。
- サイト内検索
- ページカテゴリ一覧
- 新着ページ
-
- 5/22,6/19 溶解度パラメータ(SP値・HSP値)の基礎と 応用技術最前線 2ヵ月連続セミナー (2026年02月09日)
- 5/26 レオロジー測定・データ解釈の勘どころ (2026年02月09日)
- 5/20 5G/6G・V2X・AI時代に求められる 電波吸収体・電波シールドの設計と特性評価 (2026年02月09日)
- 5/28 PIC/S GMP Annex 1に準拠した汚染管理戦略の構築 〔微生物、微粒子、エンドトキシン対策とモニタリング〕 (2026年02月09日)
- 4/15 粘度の基礎と実用的粘度測定における 留意点及び輸送プロセスへの応用 (2026年02月09日)
- 4/27 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 デザイン経営が導く成長戦略 ブランド力×デザインマネジメントで技術を“売れる価値”に (2026年02月09日)
- 5/28 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 知っているつもりの実験器具の常識 (2026年02月09日)
- 5/28 まで申込み受付中 【オンデマンド配信】 CSV/DI対応を踏まえた医薬品GMP分野における ITシステム(MES/LIMS/CDS等)構築の要点 (2026年02月09日)
- 3/26 Roll To Roll製造・量産技術における 各工程の要素技術の実践 (2026年02月09日)
- 5/28 材料・分析データに活かすための ケモメトリクスの基礎と実践 (2026年02月09日)


![足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内] 足で稼ぐ営業を見直しませんか?[営業支援サービスのご案内]](https://www.atengineer.com/pr/science_t/color/images/btn_wps.png)